アートの才能を伸ばす女子教育
共通テスト 東北の受験生が全国の受験生の平均点に比べ文系約30点理系約47点下回り年々得点差拡大しているのは? 少子化人口減少のせい?
全国平均と差がありすぎませんか?
全国平均を上回ったのは倫理のみ。
共通テストの受験者数は年々減少しているのに東北の高校生は共通テスト受験率が高いの?
各地域での中堅、低偏差値高校で高校による共通テスト参加推奨レベルが影響しているのですか?
それとも少子化、人口減少の影響?
東北6県を合わせた高校1学年人口は6万人台かな、神奈川県大阪府愛知県もそれぞれ6万人台といったところ
大学進学者数だけで語られると人口の少ない県は率で比較して初めて説明が成り立つ、神奈川なり東京の共通テストの平均点が高いのは受験率が低いだけ(国立大受験者の割合が低いのが首都圏)なのが判明
受験産業もメディアも、こういった解説はしない
そして地方から首都圏私大に来なくなった不満を格差だの少子化という言い方でぶつけるのも、どうかと思うんですよ
外国人雇用に補助金出して、留学生にも授業料他お金負担して。日本人は奨学金という名の借金背負わせて、結婚もできないようにしている。
東京など人がいるところはいいけど、田んぼの真ん中とか山の中に住む家は危険にさらされるよね。敷地が広くて叫んでも聞こえないところ。
外国人も確定申告の仕方教えてね。日雇いは確定申告しないから。
移民をいれたところで移民が日本に合わせてくれるわけじゃない。
特定の職業で外国人を入れなきゃいけないなどというのはそもそも労働環境が悪いから日本人が逃げてそれでもまだ安くこき使いたいから外国人を入れてるだけだ。
海外から仕入れて安く使い倒そうなどと言ってるうちにその外国人が増えれば不満であれこれ騒ぎ出すのは目に見えている。
今ですら手に負えないのに責任を取るつもりもなく共存を進めようとする人達には断固抗っていく。
遠い外国の話ならいざ知らず、すぐ近くの北関東であんなことになってるのに、心底呑気な人たちですね。
信じ難いレベルの性善説なのか、底抜けのお人好しなのか、或いは「後のことなんか知ったこっちゃない」無責任なのか…。
彼らに一度住み着かれたら追い出すのはなかなかに困難です。
住民の皆様におかれましては、全力でこのような流れを止めて、安心安全な暮らしを守りましょう。
「移民」と一口に言っても、「日本以外にはどこにも行く能力が無いから未来永劫日本にとどまる気満々の移民」と、「日本より自分にとって都合と環境の良い場所があるから時期を見てそちらに移動する心持ちの移民」がいるかと。
思い出したのが、NHKのETV特集で放送された、川口市のクルド人に関するドキュメンタリー。
ヘイトとフェイクが渦巻く現場で、真実を伝えようとする当事者の声に、耳を傾けた人がどれだけいただろうか。
万引きしたとされる4歳のクルド人少女。実際には何も盗っていないことが確認されたにも関わらず、「あの子は万引きした」と信じて疑わない人たち。動画は削除され、店側の防犯カメラでも無実が証明された。だが一度貼られたレッテルは簡単には消えない。当該の少女は4歳、画像はアカウントと共に消えているが家族はこう言った。「消したら終わりではないと思います。大体はもう信じてる。万引きしたって信じてる人も多くて。人間としてどうかなと思う。4歳の子供を許可なく撮ることも私的に大きい犯罪です。」その通り。
こうした憎悪や誤解を焚きつける動きに、河合ゆうすけ市議のような人物や、川口自警団を名乗るネット勢力が便乗する。目的は事実の追求ではなく、ただの「インプレ稼ぎ」。関係のない画像に「クルド人許さない」と添えて拡散し、炎上すれば勝ち。まさにアテンション・エコノミーの負の側面。
法政大学の藤城教授が指摘するように、今のSNSでは「地味な事実」より「派手な憎悪」が勝つ構造になってしまっている。正しさよりも注目されることが価値になり、怒りが燃料になる社会。こういう土壌の中で「排外こそ正義」とでも言わんばかりに声を上げる人たちの影響力が、少しずつ社会全体を蝕んでいる。
そんな中で、真正面から「保守とは何か」を語ったのが、日本クルド友好協会代表の木下顕伸さん。彼は決して「リベラル」でも「人権派」でもない。むしろ自らを「保守活動家」と称し、国会のクルド友好議員連盟の事務局長も務めている。
木下さんはこう言う。。。
「民間交流から政治交流に繋げ、最終的に日本の国益に資すること。それが我々の目的だ」
「クルド人のネットワークは広く、彼らとの信頼関係が石油や天然ガスといった資源外交にも繋がる」
「ネットで排外主義を唱えている人たちが“保守”と呼ばれることに違和感がある。本来の保守はそんな軽いものではない」
これこそが本物の保守主義、そしてリアリズムではないか。
対して、竹田恒泰氏や有村治子議員の言動はどうか。
中国人留学生を名指しして排斥を促す。
博士課程の給付型奨学金を日本人限定にせよと「鶴の一声」を上げる。
「外国人より日本人を支援せよ」――その裏に、冷静な政策判断も、長期的な国益への展望も見えない。ただ、その場の喝采と票田を狙ったパフォーマンス。これが「保守」なのか?
違う。
木下さんのように、「民間から国益をつくる」という冷静な視点に立ち、国際関係の中で日本が何を選び、誰とどう関係を築くべきかを模索する。それこそが“保守”という思想の本来のあり方だろう。
トランプの「アメリカ・ファースト」が米社会をいかに分断し、世界から信頼を失ったか。我々はすでにその結果を見てきたはずだ。
そのコピーのような「日本人ファースト」が、同じようにこの国の未来を閉ざそうとしている。
日本にはまだ、「察し」や「曖昧さ」という名の寛容があったはず。
だが今は、それすら「弱さ」として叩く空気がある。
本来の保守主義とは、変化への警戒と同時に、多様性への敬意を持ち続けるものだったのではないか。
仮にもここは教育を語る場。
今こそ、フェイクではなく真実を、扇動ではなく知性を。
この国の未来を、浅い怒りではなく、深い理解で築けると信じたい。





























