アートの才能を伸ばす女子教育
一浪東大より現役早慶上位学部の選択増加 ②
①のスレ、久しぶりに来てみたら凄い盛り上がりのようで驚きました。
河合塾の本郷館の説明会を聞きその後個別相談を受けた後、我が家がまだ現役進学するかもう一度東大を目指すか決めてなかった時に何度かご担当者からお電話をいただきました。その時に言われていたことは
・現役で慶應の経済学部、早稲田の政経学部に受かった実力であれば80%以上来年は東大は合格すると推定される。河合塾本郷館の過去実績から統計的にはそう言える。もし東大を目指すなら東大分類アドバイスコースをお勧めする。まだ席はあります。
①の今年は結局現役進学される方が多く浪人してまで東大を目指す方が少ないというコメントはその後にお電話をいただいた時にお聞きしました。
以上の状況からすると翌年東大合格の可能性がそれなりに高い生徒さんでも現役進学を選ぶことが増えているということだと思います。
息子は結局慶應経済学部に進学しました我が家的にはそれで良かったと思っています。
>基本的に大学ベンチャーが一社でも含まれたらという議論ではないでしょう。
更に、あのデータでは1社なのか10社?30社?
どの可能性もありますよね。
東大と慶應、それぞれ学生ベンチャーの割合が違う可能性だってある。
勝手に都合良く考えるから、我田引水って言われてしまうのでは?
条件を統一するのは当然だけど分子の特性に応じて分母を選択するのはそれ以前の話。
その重要性を言っているのに過ぎないのだけど。
分子が特定のものに関連生があるのに条件が同じであることを重視して関連性が低い分母を選択してもしょうがない。
あなたは率割り出すのに分子との関連性より、分母の条件を揃えることを盲目的に優先するの?
例えば一般的には女性がほとんどとされる職業の就職率を比較する時、分母も通常は女性の母集団で考えた方が適切に比較できる。男性はいるかもしれないが重要性の観点から無視しても判断において大きな影響はない。
それを分子に男性はゼロではないので男女比率が全く異なる2つの母集団を分母に持ってきて比較した方が適切なのかということ。その結果の方がむしろ適切な判断はできない。当たり前の話だと思う。
あなたも子供のような発想なんだね。
>あなたは率割り出すのに分子との関連性より、分母の条件を揃えることを盲目的に優先するの?
分子分母の条件設定は、あげましたよ。
あなたは、無意識の内に「無視できる数」と位置付けていますが、エビデンスがあってのことですか?
更に、東大と慶應でその無視できる数(率)に違いがあった場合、どうしますか?
何度も言うけどその分子と分母の関連性を無視できるかどうか検証して選ばないとダメということを言っているのであってあなたの選んだ指標がどうかという議論ではない。つまり手法を言っているのであって、あなたの分母がおかしいと言っているわけではない。
それなのに議論の視点を理解せずに、自分は分母の例を挙げたとか個別の分母の中身について反論するのか意味不明。
コメントしたのは1件でもあったらもう無視できないから、その分母はダメみたいな子供のようなことを言っていることに対して。
あなたが分子の特性を明確にできるデータを持っており、それに対して適正な分母を設定するならそこに反対するつもりはない。
その議論ではなく、あなたは条件は統一しないとダメと条件の統一性について反論したのではないのかな?
こちらは分子と分母の関連性と重要性によって判断すべきと言っているのであって、分母の条件は統一しなくていいとは言っていない。
ただ盲目的に分母は全体の数字とは限らず、その分母を同一条件になるように調整することが必要。それが分母の条件を統一するという意味。































