充実した教育環境の日大付属高校
田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。
僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑
本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。
「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。
だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。
地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。
でも先生は許してくれないのです。
親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。
皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。
「進取の精神、学の独立、現世を忘れぬ久遠の理想」という部分は、歴史は進歩するというヘーゲル的な歴史観、
「東西古今の文化の潮、一つに渦巻く大島国の大なる使命を担いて立てる」の部分は、ヘーゲル史観に基づく『歴史の終わり』以降のハンチントンの『文明の衝突』に基づく世界観を表しています。
これほど深遠な歴史哲学を内包している大学の校歌は、「都の西北」以外にはありません。
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これなんかもペダントリー満載のブランド化なんですけどね。
やはり、変革期には早稲田ブランドが強い。
早稲田ブランドの女を妻に選んだ大谷翔平は賢い。
別に慶応出たって名大出たって
有名企業か公務員に就職できるのは
卒業生の3割から4割しかいないんだから
どっちでも一緒だよ。
上位一割に食い込める容姿とコミュ力とコネと運を持ってるなら話は別だがそれ以外はほぼ運で人生が決まる。
どうせ運任せになるので安いほうがいいと思うが。
リーマンショックなどの社会全体の停滞でどうにもならない時代なら、運任せといえるかもしれませんが〜
「読み書き算盤、データサイエンス、プログラミング」は、大卒ならば基本素養になる時代。
理系は、何とかなるでしょうが、問題は大卒の基本素養を持てなかった文系の人。
例えば、エデュでも話題になるキーエンス。
その売り上げ上位の営業職は、簡単なラダー(製造業のプログラミング言語)を書いて付加価値として営業するとか。
勿論、大規模システム導入のラダーは複雑なので理系職にしか出来ませんが、町工場への導入などの取っ掛かり製品導入の販売戦略の1つとしてあるそうです。
文系職がAIで代替えされる時代ですから、文系人の中でもプラスアルファが無ければ厳しい未来となるでしょうね。





























