アートの才能を伸ばす女子教育
田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。
僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑
本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。
「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。
だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。
地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。
でも先生は許してくれないのです。
親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。
皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。
国立大と私立大の間の授業料格差の解消自体は私学団体の年来の主張で目新しさはない。伊藤氏の発言はその方策として私大の値下げでなく国立大の値上げを求め、150万円という水準を示した点が衝撃的だった。
公立高校の保護者からは「国立大の授業料は今でも高い」という声を聞く。不安や反発が広がるのは当然だ。説明不測のまま発言が一人歩きすれば、少子化対策にも水を差しかねない。
重要なのは質、量(大学の数や定員)、アクセス(教育機会の確保)、コストという4つの面から縮小時代の大学のあるべき姿を冷静・徹底的に考えることだ。中教審はもちろん、広く社会的な議論が要る。その中で授業料のあり方も一定の指針を出すべきだろう。
あとは、奨学金政策と物価や賃金との連動を踏まえて適正な水準を探る、、、
と続く
【7467912】 投稿者: 提言の大きな目的 (ID:g39u4CynZiA) 投稿日時:2024年 05月 09日 13:20 この書き込みは慶應塾長、日経新聞のインタビューさん (ID: g39u4CynZiA) への返信です
「提言の大きな目的が地方の活性化にある点はもっと強調すべきだった」
「そもそも『実質的な授業料』が年300万円必要だという事が国民に理解されていない。大学関係者が丁寧に説明することが重要になるだろう」
ーー提言には大学教育の質を上げるために、学生獲得に影響する学費の格差を抑え、「公平な競争環境を整える」ことも目的だとしました。
「高等教育の質を高めるうえで何ができるのか踏み込んだ議論をしていくため、あえて『150万円』という数字に言及したところもある」
スレ主は、どう思う? 先生も許してくれる? 救われるの?





























