充実した教育環境の日大付属高校
田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。
僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑
本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。
「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。
だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。
地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。
でも先生は許してくれないのです。
親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。
皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。
表に出ている受験データでは早慶もFラン私大と変わらないので。入学層の半分は推薦や附属。
更に試験は軽量入試。慶応SFCになると1教科と小論文。
ようは、併願成功率という訳の分からないことしか言えないのです。
まぁ、こんな状態でよく国立大学に絡んできたり噛み付いたりできるなと。呆れます。
標的にされがちな横国と埼大で、入学手続きをしない人数見込み、かな
農工大や電通大や都立大辺りは、早慶との併願は無いのですかね?
都立高校からの大学進学事情から下記をコピペ
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【7423131】 投稿者: 書けるかな? 投稿日時:2024年 03月 09日 01:10
この書き込みはでもさん への返信です
割増率
大学名 募集人員 最終合格者数 合格者割増率 入学辞退者数 入学辞退率
横浜国立大 1,347 1,678 24.6% 254 15.1%
辞退率
大学名 募集人員 最終合格者数 合格者割増率 追加合格者数 入学辞退者 入学辞退率
横浜国立大 1,347 1,678 24.6% - 254 15.1%
埼玉大 1,370 1,593 16.3% 18 204 12.8%
大学名 募集人員 最終合格者数 前期(学部・人数) 後期(学部・人数)
横浜国立大 1,347 1,678 教育4,経済29,経営47,理工25,都市科学12 経済36,経営15,理工74,都市科学12
データを取って来たよ、2023年度とあった、これで満足かな?
辞退数を見越して割り増しで合格者数を出しているという事です。
割増合格者数も含めての実質受験倍率は(2018年では)2.5~3倍台です。2023年度も実質倍率を調べたら出るんじゃないかな?割増数込みで。
私大の入学者/合格者/に対する実質倍率ってどうなんですかね?そこが違う話。
恐らくですが、国公立大の辞退者は第一志望の国立大への出願を見送って安全な二次出願をしたケースが含まれているかもしれない。私大がチャレンジ校だったケースであれば、単にそちらを入学先に選んでいるのかと。
そうすれば私大の入学金は捨てないで済むのです、別に国立大の入学金は払ってはいないですよね、合格しただけで入学手続きをしないだけなので。それを蹴るという表現で優位性を誇示したいのも、どういった心理なのかな?と思われるかと。





























