充実した教育環境の日大付属高校
田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。
僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑
本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。
「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。
だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。
地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。
でも先生は許してくれないのです。
親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。
皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。
なぜ、政府は「デジタル化社会論」を提唱したのか。それはコロナ禍で破綻したネオリベたちがその復権を画策するためだというものが私の見立てだ。たとえば、あの竹中平蔵も『日本経済新聞』紙上でそれを強調していた。彼こそが、自公政権が強行採決までして国民に押し付けた「労働者派遣法改悪」「残業させ放題法(ホワイトカラーエグゼンプション)」といった一連の悪法策動の張本人だと思われる。
亡くなった中西宏明経団連前会長もまた経済財政諮問会議で、それを強調した。その狙いは、資本主義社会の元での「特別剰余価値」の独占利潤化と利潤追求のための人減らしにある。その結果、正規労働者の失業が増大する恐れがある。他方で、「デジタル日雇い労働者」をうむとの可能性がある。実際に『第四次産業革命』(日本経済新聞出版社、2016年)でクラウス・シュワブは次のように指摘する。
「デジタル経済における企業、特に急成長するベンチャー企業にとってのメリットは明確だ。ヒューマン・クラウド・プラットフォームが、労働者を従業員ではなく自営業者として扱うため、企業は、最低賃金、雇用税、社会保険の支払い義務を免れる」(69頁)
まさに、この国でもそれが進行中だ。いわゆる「偽装請負」問題だ。そしてILO(国際労働機構)は2019年、デジタル経済は地域間格差およびジェンダー格差も拡大させていく可能性が高い(『輝かしい未来と仕事(Work for a brighter future)』)と指摘していることも、合わせ付言しておこう。君たちもまた、「食われてしまう側」にあるのだ。
慢性的な過疎化に加え、急激な少子高齢化の進行。さらに上述のようなデジタル社会化による地域間格差の増大。まさにそうした経済の動きが、それを土台にした上部構造たる大学制度にも悪影響を及ぼすということだ。私の指摘はそのような全体の流れ(本質)から導き出されたものだ。したがって、卑見の訂正の必要はまったく認められない。むしろ、ー残念なことに―地方国立大学の将来はますます厳しいものがあると言わざるを得なくなっている。君たちがいかに現象を解釈しても、矛盾は君たちの意識とは関係なく、客観的に、社会機構の中に現存するのである。
数年前、損保ジャパンの実質的なリストラで「退職金割増の希望退職は設けず、介護職などに職種転換」のニュースで、文系ホワイトカラーの行く末が暗示されていましたが〜
とうとう、政府方針として出された模様
要約すれば
◆デジタル化で職を失うホワイトカラーの労働移動を支援ー政府方針
製造業や土木など
(エデュでの意見)
介護職
トラックやタクシー運転手
ビル清掃
◆損保ジャパン社員「介護へ配置転換」次はあなたの会社かもしれない
2019.07.02
損害保険大手のSOMPOホールディングスの国内損保事業の従業員の削減策が波紋を呼んでいる。介護の子会社などへ配置転換することが柱だが、「介護部門を『追い出し部屋』として使っている」などと批判が巻き起こった。
損保業界は国内の自動車の販売減などにより厳しい環境にあるが、一方の介護業界も人材不足など深刻な課題を抱えている。
計画によると、同社はITによる業務効率化などにより、2020年までに全従業員およそ2万6000人の15%にあたる4000人を削減し、2万2000~3000人程度にする。希望退職は募らず、人件費などを年間で約100億円圧縮できる見通しだという。
「損保マンから介護って、完全に辞めろってことでしょ」「露骨すぎる」――。SOMPO HDの削減策にツイッターなどネット上で寄せられた声だ。
https://www.google.com[削除しました]?sa=t&source=web&rct=j&opi=89978449&[削除しました]https://gendai.media/articles/-/65616&ved=2ahUKEwjN0cuynNKEAxXdZ_UHHVv8CecQFnoECB4QAQ&usg=AOvVaw0SipdQ3DjrZmFS9J36BL2v
定性的にこうだから
って議論はありえるんだけど、そのときにちょっとでも定量的主張を持ち込んでしまっていて場合には、その定量的主張に少しでもちょんぼがあった場合、それを持ち込んでいない場合よりも信憑性は落ちちゃうのよね
当たり前だけど
最初から定量的なこと言わなきゃよかったのに
お気の毒様
地方の人口減少で、地方国立大学は苦しくなる、文科に予算も削られる
何かを売り渡して生きてかなきゃいけない、真に大学のままでいられるか??
なんて、童でも知ってることなんで今さらだからさw
普通こんなネタでここまで擦られる方がおかしいのよ
対応不全ですね





























