今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
2024年の受験生が減ります。
役人が偉いとかいう戦前の発想は令和の受験生には
全然響かないので。あなたが呟けば呟くほど中央法の
受験生が減ります。アンチ中央法なんですね、多分。
中央法を本当に愛してるなら恥ずかしい投稿はやめて
ください。早慶より下は現役生がみんなわかってる。
せっかく移転しても移転初年度から偏差値全く上がら
なくて参ってるのに、こんな投稿ばかりするから来年も
偏差値が据え置かれるままどころか、下がってしまい
かねないです。
>一般的には偏差値上がるには三年ぐらいかかるらしいが。
新しい店などが出来て名前が浸透する場合だろう。それも今みたいにネット情報が氾濫する前の話だな。名無し君は浦島太郎か w w
入試形態に変化のない中央法学部の場合は、私大なら早慶レベルの生徒が多数受験してくれるかどうかが偏差値を上げることに繋がる。河合塾予想偏差値が今年、来年と変化ないということは、そのレベルの生徒が中央法学部を選択しなかったとの証だな。3年後4年後に志望してくれたら良いではないか、知らんけど w w
偏差値、司法試験、就職も従来より優秀層が受験、入学するようになって初めて実現する。
受験生全体における優秀層は一定であり、大学が移転しても全体の優秀層の数が増加することはない。
中央法が都心回帰したことにより受験するようになるのは都心であることが選択の理由の受験生。
中央法の価値を認識している受験生は八王子でも進学している。
中央法都心回帰による復活を主張する者はいるが、その復活のシナリオを明確に述べるものはいない。単に都心回帰するので優秀層が集まるというもの。でも優秀層は湧いてくることはない。
東大、一橋、早稲田、慶応を辞退して中央法に進学することがないと復活しない。もしくは明治、青山、立教あたりの上澄みの学生が進学するか。
物事はいっぺんには進まないということだろう。
やっと茗荷谷に腰を下ろしたところ、じわじわと行くしかないのだろう。
ちょっと数遊び。桜蔭高校シュミレーション。
2023年の桜蔭高校からの合格者数
東大文一19人 早稲田法31人 慶応法10人
中央法36人
一橋は昨年度の合格者が2人なので除外しておく。
法学部志願者がこのいずれかの4校に進学すると仮定する。
ケース1 東大、早稲田、慶応法の3校に合格の場合
東大文一の19人は決まり、残るは早稲田12人。
中央法の36人。
仮に早稲田全勝として、中央法に24人残る。
ケース2 4校に合格する場合
同じく東大文一の19人は決まり。早稲田12人、
中央17人が残る。
仮に早稲田全勝とすると、中央法に5人入学。
ケース3
さて、慶応法合格の10人が慶応法に進学するにはどうしたらよいのか。
東大文一と勝ち合わないようにするしかない。
東大を受けない。しかし、慶応法のみの専一受験は考えにくい。
早稲田法の31人と勝ち合い。
最近は五分五分から早稲田寄りか。せいぜい4人か5人。
五分五分としたら、早稲田に残り26人。
中央法36人。
仮に早稲田全勝としても、中央法に10人。
ざっと、中央法学部には桜蔭高校から少なくとも5人は入学。
この数式や如何に。




































