今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
国会図書館も近いし、都内には沢山図書館あるし、別に茗荷谷の蔵書数なんて誰も困らないんじゃない。
それに、中央大学の蔵書は250万冊程あって、読みたい本があれば茗荷谷から図書システムで申請すれば、茗荷谷で受け取る(借りる)ことが出来ると思うけど。
6千人という一学部で中規模大学並みの法学部の学生数に対し大学の血の中枢であるはずの図書蔵書は高校並みの9万冊ぽっち
それを他大学や他の施設に頼ったり、果てははるか離れた多摩の蔵書を取り寄せればいいと強弁
しかも座席数はたった300席
学食の種類は日替わり定食とカレーそばうどんラーメンこれも高校レベル、しかも座席数の少なさで毎日喧嘩が勃発だそうだ
近隣の大学では中大生立ち入り禁止の通達が出ている模様
ビル内に同居する保育園や区民センターからは中大生のけたたましい声に何度も注意をしたが聞き入れない
もともと完全に無茶な都心回帰だったつけがそこかしこに噴き出ている
これはもう大学じゃない 駅前資格専門学校だよ
大学はどこかまともなとこに行き放課後に中央茗荷谷に通うのがベター
茗荷谷周辺は多様なレストランやファストフード、カフェ、娯楽施設など何でもありではありません。新宿や池袋とは違います。幾つかあっても高い。
東京は都心だから何でもありではないのです。ひょっとして地方の方ですか?
なんか地域の図書館で読みたい小説を借りるみたいなこと言ってるけど大学時代図書館利用していなかったの?
調べ物でテーマに沿って複数の資料をその当日に閲覧するのがよくある使い方だと思う。取り寄せしていたら非効率。
1学部だけキャンパスが離れることは明らかに多くの側面でデメリットだけど。
そのデメリットを跳ね返す必ず法曹界を目指していない大部分の学生にとっての都心回帰のメリットは何かということ。
確かに遊ぶなら都心だよねという学生には大きなメリット。そういう大学なら中身より立地という学生が以前より集まる可能性は高い。
その通りです。
図書は相当利用してますが、蔵書があるかどうかも分からないのに、いきなり図書館中を探し回るなんてことはしません。
検索システムを事前に利用予約をします。
蔵書が何処にあるかは、こちらには関係ありません。
予約した本が借用出来れば良いだけです。




































