充実した教育環境の日大付属高校
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
>私大は理系も含めて
>国公立断念残念組だな。
へェ~そうなのかいな。2023横国経済合格者316人入学者251人、都立大法合格者348人入学者201人の辞退者はどうするんだろな?名無し君流に考えると浪人して来年東大一橋狙いかな w w
基本は40年で双方が合意すれば最長10年延長可能
だから最長は50年
↑
それは、中央法側が他に良地を入手し再契約を交わさないと決定した場合、その移設準備期間等に予備として+10年の特約をつけたってことだな。
何故なら、再契約が認められた事業用定期借地権は40年以上50年未満と定められている。つまり、30年と50年で契約してしまうと再契約は出来ない。40年で契約を双方が合意したという事は、初めから再契約ありきの契約ってこと。
40年目に再契約を結ぶかどうかは、借り手側の意向が大きく、しかも、プラス10年の特約を付けさせたというのは、中央大学側優位の契約。
尤も、どうしても東京都がその土地で50年後に公共サービスを行わなければならないものがあるというのなら別だが、そんなものないわな。
この土地を利用して都がどうしてもやらなければならない事業、想像できるものがあるのなら言ってみてくれ。
痴呆老人介護施設とか、君の事情に照らし合わせたものは言わんでくれよ。
早稲田、慶応、上智、立教、青山学院などは100年から120年前に土地は取得している、規模の拡大がわかっているので、先見性があるので、なぜ人気があるかわからない青山学院のキャンパスだが1兆5000億円ぐらいの価値がある
事業用定期借地権の最大契約年数は50年。
しかしながら、再契約を可能とするものは40年以上50年未満。
最大の50年で契約を結ぶと、法律上、再契約の道を断たれてしまう。
その為、再契約を前提とした40年で契約。特約プラス10年で事業用定期借地権で法規上謳われている50年をMaxとし、再契約を行う場合は更新年までに相互に取り交わしを行う。
サンデー〇〇
2023年大学入試:「リーガル女子」台頭の理由 東大は文Ⅰで3割突破 早慶・明治・
中央は女子校が首位
首都圏の難関私立大である早稲田大、慶應義塾大、明治大、青山学院大、立教大、中央大の6大学には、23年度入試である共通点がある。本誌と大学通信の調べでは、各大学の法学部の合格者数の高校別ランキングで23年度は、女子校が首位に立った点だ。 ちなみに各大学の法学部トップの女子校の顔ぶれは次の通りだ。早稲田=桜蔭(東京、合格者31人)▽慶應=頌栄女子学院(東京、31人)▽明治=浦和第一女子(埼玉、34人)▽青山学院=フェリス女学院、洗足学園(ともに神奈川、12人)▽立教=頌栄女子学院(36人)▽中央=豊島岡女子学園(東京、43人)。過去5年で見れば、慶應は全て頌栄女子学院が首位だが、明治は前年の首位が男子校の浦和・県立(埼玉)。中央は浦和・県立と学芸大付(東京)で、これらから女子校がトップの座を奪った形になった。





























