今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
事業用定期借地権の最大契約年数は50年。
しかしながら、再契約を可能とするものは40年以上50年未満。
最大の50年で契約を結ぶと、法律上、再契約の道を断たれてしまう。
その為、再契約を前提とした40年で契約。特約プラス10年で事業用定期借地権で法規上謳われている50年をMaxとし、再契約を行う場合は更新年までに相互に取り交わしを行う。
サンデー〇〇
2023年大学入試:「リーガル女子」台頭の理由 東大は文Ⅰで3割突破 早慶・明治・
中央は女子校が首位
首都圏の難関私立大である早稲田大、慶應義塾大、明治大、青山学院大、立教大、中央大の6大学には、23年度入試である共通点がある。本誌と大学通信の調べでは、各大学の法学部の合格者数の高校別ランキングで23年度は、女子校が首位に立った点だ。 ちなみに各大学の法学部トップの女子校の顔ぶれは次の通りだ。早稲田=桜蔭(東京、合格者31人)▽慶應=頌栄女子学院(東京、31人)▽明治=浦和第一女子(埼玉、34人)▽青山学院=フェリス女学院、洗足学園(ともに神奈川、12人)▽立教=頌栄女子学院(36人)▽中央=豊島岡女子学園(東京、43人)。過去5年で見れば、慶應は全て頌栄女子学院が首位だが、明治は前年の首位が男子校の浦和・県立(埼玉)。中央は浦和・県立と学芸大付(東京)で、これらから女子校がトップの座を奪った形になった。
中央がではなく、法律で規定された事柄です。
事業用定期借地権は一契約につき最大50年で、更新は認められておりません。
但し、契約年数を40年以上50年未満とした場合は別。
再契約が認められております。
もし、貸主側にて再契約更新を認めたくなく、貸主側優位の契約としたいのなら、契約年数は30年又は50年で契約を締結。
双方共に再契約を意図した含みを残したいなら、契約年数は40年。
そして、中央法と東京都は当該法規に則り契約年数は40年で締結。
ただ、事実のみ。
しかし築古のカビ臭いボロキャンの奴らが学生には全く関係の無い50年後の地べたの権利関係について語っているのはかわいそうに思えてきた。
中央法は最新の建築基準法でかつ最新の建材で建てられた新築物件。他人が使ったお古しか使えない貧乏学生はへたしたら衣服もお古だな。 大爆笑
築古ボロキャンは、関東大震災がきたら、
躯体は補強してるだろが、
壁の落下や古い防火設備や古い材質のおかげて、
圧迫しや焼しする人が多発しそうだな。
やはり中古でなく新築だな。
生死にからむからボロキャン学生からの妬みはものすごいな、




































