今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
中央法に敵意を抱く、畑が有るのか、頭の頑なケチ付け輩には困ったものだ。何処の輩だ。正々堂々、己の所属関係筋を名乗ってみろよ。
その程度に反論する気にもなれないが、その増長防止に記す。
2022年度入試の合格者はこの春の法科大学院の入学者。
中央法学部の茗荷谷移転と同時に丸ノ内線至近の駿河台に中央法科大学院を開設した。
やっと離れ離れという懸案の解消措置を講じた、
これまでに無かった一橋ロー合格者一桁6人への減少と共に、中央ローへの進学者50人以上への大増加という現象が生じた。
両者に因果関係ありと見るのが通常の判断だ。
法曹コースという新制度と当局の補助政策も相まってよって、一橋ローからの離脱が始まったと見るのが妥当だ。
今年秋以降の一橋ローの入試結果が明らかにするだろう。
前提に、文京区に住むなんて書いてないけど。
しかも、2022年度か何か知らんけど、複数年院に通うんでしょ。
だったら、目先のことに囚われず、普通、総合的に判断するんじゃないの。
で、一橋ローには目もくれず、中央ローを選択したメリットってなに?でしょ。
これは、あくまでも僕の勝手な想像だから無視してもらって結構だけど、
今後将来、中央法が昔の威光を取り戻す可能性が高いと思えば、当然、僕なら中央ロー一択。
株式じゃ無いけど、高止まりの株を誰が買いたがる?
底値でかうからこそ利益が大きくなる。
つまり、今が底値なら買って損なし。法曹界では今も中央法の権威は大きいし、今後、昔の威光が戻るとみれば、法曹界で一橋ローなんて言っても誰も評価しない。
法曹界で大学名が通用するのは東大法と中央法。
但し、大手法律事務所への就職を除くだけど、今後、中央法の名声が戻っていけば、そこも障壁は無くなるんじゃない。
補足しなければならないのは、先に記した一橋ローの合格者数は、主力数である[既修過程]の数値です。
今年2023年度の一橋ローの既修コースの入学者数は前年度比6人減の74人。
ここで大きいのは、法曹コースからの入学者が16人と前年度の5人から増加していることだ
一橋ローは他大学との連携協定を結んでいない。
中央法学部生や他大学の法学部生が三年生で飛び級の法曹コースの開放型で行くことはできるが、試験内容にギャップが生じる。
一貫型の内部進学に利があるのではないか。
この新制度が昨年度の一橋ロー既修入試の合格者、一橋30人という増加にも表れているのではないか。
法曹コースという新制度が新たな要素になるのだろう。
>法曹界で大学名が通用するのは東大法と中央法。
>但し、大手法律事務所への就職を除くだけど、今後、
>中央法の名声が戻っていけば、そこも障壁は無くなる
>んじゃない。
最後、しれっと嘘ついたらダメでしょ笑
TMI除きの四大法律事務所では、東大京大一橋早慶の法学部出身が例年80%以上。多い年では約90%。ずーっとそう。障壁無くならないから笑 いわゆる法曹界(法曹三者の検察官、裁判官、弁護士)の人数比は、それぞれ4%、6%、90%。中央法の微かな威光が残るのは4%、6%の世界のみ。約90%が進む弁護士の世界では中央法は通用してないのに、しれっと検察官裁判官とごちゃ混ぜにして障壁無くなることにしてる笑 小狡いなぁ、そのやり方。
ピュアな受験生が弁護士の世界でも中央法が早慶に伍して輝いているとか、勘違いしてしまうよ。法学部なら事実をもとに話をしないとね。
やっと中央法学部の茗荷谷への回帰で、やっと早慶らと都心という同じ土俵に乗った。
不利な多摩へ都落ちの損失はあまりに大きい。
これから、駿河台時代への復権を目指して歩み始めたということだ。
外部者が何を言おうが、今に見ておれというのが中央法関係者の心持ちだろう。




































