今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
中央法学部の実績は去年までが底地と言っていい。
都心という同じ土俵に乗らない不利な状況下でよく健闘したと思う。
予備試験の合格者増加に大学当局が何か特別の措置を採っているのか根拠を示せという余りの愚問。
茗荷谷に都心回帰したという永年の願いの達成こそが何よりの最高、最大の措置だ。。
これまで遠方で来れなかった優秀な学生、女子学生が入学しつつある。
優秀な学生をより集められるようになる。
さいたま駅からも三十分で来られるようになった、
外部のひねくれ者に言う必要もないが、法学部には歴史を積んだ多数の司法試験研究団体が互いに切磋琢磨し、法学部も法職講座を設けるなど伝統のシステムがあり、勉強する環境がある。
中央法学部の茗荷谷への都心回帰。
これからが始まりだ。
駿河台からのほんの一角を残して、文系学部の全面移転、丸ごと全面退去という大事(おおごと)をしました。
インフレの物価高騰が重なり、水道橋の校地その他都内の所有地を悉く売り払った。
もう動くに動けない。
当時の学生運動の騒乱ぶり、騒音が大きな理由だったとも言われているが、革マル派の根拠だった早稲田も中核派の根拠地だった法政大学も、都心から動きはしなかった。
ただ、後楽園の地の理工学部が残った事が大きい。
この春、ここを根拠に茗荷谷と駿河台の法科大学院の連携が成立した。
外部のひねくれ者とはおいらのことかい?
「法学部生の予備試験合格者数の倍増は確実」なんて随分自信満々の書き込みに興味を覚えたんだが、そんなに愚問かいね。
>これまで来れなかった優秀な学生、女子学生が入学しつつある
茗荷谷移転で優秀な学生が来るなら、今年の偏差値はすでにかなり上がってないとおかしいわな。それが去年と同じ偏差値では妄想じゃないの。それと「優秀な学生、女子学生が入学しつつある」なんて言ってるが、何故そんなことが分かるのかな?あんたも“桜蔭の合格者が増えたから”の口かい?桜蔭からどれだけ入学したか分かりもしないのに、大層な書き方をするんじゃない。
多摩が不便、不便と言うけれど、江戸時代じゃあるまいし、法学部も含めて志願者は波はあるものの順調に増やして来たはずだぜ。そんな多摩から茗荷谷への移転くらいで「予備試験合格者数の倍増は確実」するなら苦労はないわな。
「茗荷谷移転で法学部生の予備試験合格者数は増えるだろう」くらいなら何ちゅうこともないが「法学部生の予備試験合格者数の倍増は確実」なんて書かれたら、根拠を知りたくなるのも当然だろう。茗荷谷移転くらいで倍増は確実なんてなるんかいな?
それと外部のひねくれ者でも真法会はじめ中央大の司法試験受験団体があるのも、炎の塔があるのも知ってるぜ。真法会監修の受験新報は廃刊したっけ?
ついでに中央大がブントの関東の一大拠点、関西は同志社大だったことももちろん知っている。




































