アートの才能を伸ばす女子教育
旧帝大の合格者数、東京圏の高校1.68倍 地方は減少 地域格差と東京一極集中が原因か
地方の人口減少により、地方旧帝大は学校推薦型選抜や総合型選抜の導入を進めてますのでその対策がほかの都道府県の学生を取り組むことに寄与しているということでしょうか?
人口減が進む地方の高校で難関大に挑戦する子供がさらに減っていけば、そもそも目指そうという動機さえも生まれにくくなる恐れがあると思います
また難関大に挑戦しづらくなり、受験機会と受験結果の双方で格差がさらに広がる恐れがあると思いますがどうでしょうか?
2013→2023の比較のアップをありがとうございます。
1件だけ↓
・東北大学入学者出身都道府県(2023年)
入学者総数に対する割合(割合:入学者数)
東海・・・・16.4%:156 ←06.4% かと思います
↑
岩手県と秋田県の減少率と、東北内での大学進学時の移動には納得するものがありました。
東北各県は都市間の距離も大きく2番手3番手校がどこまで成り立っているのか、学区(宮城県は県内1学区に変更済み)が10年で同じとも言えず、県によっては公立トップ校でも200人台があり、むしろ学力面では充分に健闘しているという印象を持ちました。
>地元 ×学生→〇高校生、減少 東日本大震災も関係している可能性もあり
3月11日は国立後期の前日で、2011年の当日どうしたんだろうか?と考えたりもします
反対に、2008年からの15年間の若年人口変動で東京都だけが増加で+8か+10%だった記憶
学力低下 ←は、不明 ただ東北の県からの東大合格者は以前はもっと多かった(らしい)との話もあり、東北大や東北内の国医で充当しているのかもしれない
もっとアバウトな算出で東北から90人に1人が東北大で首都圏だと450人に1人が東北大なくらいの開きはある
>で首都圏生が簡単に ←簡単なのかな?
仙台は地下鉄も出来て通学に便利、大学側もトランク1個で入居できる国際寮を新設したそうなので、新幹線でも近いし首都圏から注目されるのは良いことだと思いますよ
































