充実した教育環境の日大付属高校
悠仁様が筑波大学という地方の三流国立大学への進学を決めたようですがそれなら学習院の方がマシじゃね?
なぜ?
テレビ局のリポーターが筑波大生にインタビューしていて、「飲みに誘おう」、とか「皇室ネタを教えてもらえれば盛り上がりそう」とか、かなり警備に睨まれそうな発言を連発していて笑った。みなさん服装や髪型などが地味。大学ごとのキャラってあるよね。
早稲田大学や明治大学の受験者数が多いのは大変単純な理由で「第二志望として使い勝手が良い」ということに尽きる。
「第一志望だけ受けて、そこにもろもろの払い込みをすればよい」というのは特別な操作をしなくても「前期に定員のほとんどを振り向けた国立大学」というものが既に存在している。
実を言うと「受験料の高収益に依存する経営」はそこまで不健全とは思っていない。
特に意図したわけではない制度の微調整のつぎはぎで今の体制が出来上がっているわけだが、「無駄な受験料」を解消するのは論理的には簡単で、受験期間の最初に「統一試験日」を設定してすべての大学が(一般受験については)同一日程で試験をすれば済むことだと言える。
そうするといろいろ悲惨なことが起こりうるわけだが、この統一試験日に全大学の全定員をあてたうえで、必ず定員ちょうどの合格者を出すことを義務付け、補充のための第二次、第三次の統一試験日を設定すれば「受験料複数ぼったくり問題」「入学金召し上げ問題」は論理的に起こりえない。
似た制度を採用した国は過去にいくつか実例がある。
個人的には、結局現制度は相対的にましなほうだと思うのだが、異なる意見もうかがいたい。
「悲惨」の一例として、第一次統一試験日で受験性が定員に満たず全入の学校が続出することがあげられる。
今よりひどくなるのは見えている気はするのだが。
悠仁さまが推薦で筑波大学に合格された
嘘か本当かわからないが推薦入試対策として「筑波チーム」なるものが結成されて準備をしたもよう。これ、もしかして「東大チーム」もあったのでしょうか?
しかし、皇族パワーを使ってもこうしたチームを作らないと合格を勝ち取れない国立大学の難易度は恐ろしい。また、小学校から国立大学への進学を念頭に私立大学附属校の進学を避けたことから長い長い秋篠宮家のプロジェクトだったこともわかる。
私立大学であれば1年間の準備で楽に対応できるのにこうした苦労をしてまで国立大学に固執したのは何故でしょう。
【慶応義塾大学 鈴木福さんのケース】
亀梨「受験も大変だったんじゃない?」
鈴木「そうですね、世の中的にはやっぱり“芸能人だから楽にいけたんでしょ”って思われるところがあって…」とポツリ。
「でも、思っている以上に1年前からちゃんと準備して」といい「他のところは受けてなかったです」と明かしていた。
>鈴木「そうですね、世の中的にはやっぱり“芸能人だから楽にいけたんでしょ”って思われるところがあって…」とポツリ。
「でも、思っている以上に1年前からちゃんと準備して」といい「他のところは受けてなかったです」と明かしていた。
たった1年?。。。どんだけ楽なの?
隠しても騙してもこうした生き証人でバレちゃうわけですね。





























