アートの才能を伸ばす女子教育
国立大学の便所の改修と給食費の無償化ではどちらが優先でしょうか。国立大生は自分でくそするところなんだから学費を値上げして賄えばよくないですか?自分でしたくそくらい自分で責任を持ちましょう
問題の垂れ流しです。
大学の数が多過ぎる。
1学年200万人の団塊ジュニア世代の時代より大学がかなり増えているというのは異常。
教育行政の無計画でしかない。
世の中が上手く回るためには、皆が大学に行く必要もない。
大学数を減らして浮いた補助金を活用する他ないのでは。
こんな事だから日本の学力、大学レベルが海外に比べ遅れていく。せめて国立大学くらいは設備更新を定期的に整えて、学生が安心して就学する事が出来る様に国は支援する必要が有る。優秀な人材確保の為でも有るはず。トイレの洋式化は小中高校含め喫緊の課題でしょう。
そもそも、何で30年前はやたらと和式ばっかりだったかも問題だよね。
あんな物40年前には出回り始めてたのに。
不思議と大便器が3つ設置されている場合でも洋式1和式2ばかりでとても不思議。
ある意味コレを研究してみると面白いかもしれない。
大学受験は私立なら自宅通学、公立なら自宅通学あるいは物価の安い地方の大学までと釘を刺されしかも奨学金利用、浪人は弟たちが受験を控えてるため不可であり受験失敗なら就職と自分自身も思ってましたね。そんな家庭のためにも公立私立共に学費は値上げしてほしくないですね。
大学受験は私立なら自宅通学、公立なら自宅通学あるいは物価の安い地方の大学までと釘を刺されしかも奨学金利用、浪人は弟たちが受験を控えてるため不可であり受験失敗なら就職と自分自身も思ってましたね。そんな家庭のためにも公立私立共に学費は値上げしてほしくないですね。
若年層(特に大学生)は選挙行かないから、与党からしたら大した有権者層ではなく、それより投票してくれる大企業や特定団体といった既得権益層(献金してくれるお友達を含む)や高齢者層に手厚い政策になるのは当たり前のことです。同時に働く世代についても同様のことが言えます。































