アートの才能を伸ばす女子教育
国立大学の便所の改修と給食費の無償化ではどちらが優先でしょうか。国立大生は自分でくそするところなんだから学費を値上げして賄えばよくないですか?自分でしたくそくらい自分で責任を持ちましょう
問題の垂れ流しです。
公立小中学校もとにかくひどいです。
トイレは普通に和式ですし、下手するとエアコンすらないし隙間風が入ってきたりする。
給食無償化なんかより、学習環境を整える方が先じゃないんですかね。
カネがないなら統廃合も考えてほしい。数百メートルの範囲に何校もあって、各校生徒が200人とか300人なんて、校舎の維持費もかかるし教員も不足するし部活は活気ないし教室余ってるしで、税金の無駄だと思います。
子どもの頃から洋式に慣れていると和式はかなり体力消耗するし、終わったらどっと疲れるほど相当キツイはず。ついでに夏場は汗だくになりやる気無くす。
せめて身体を支えるために掴める取手は必要だと思う。
大学運営の大人は金が無いというより、数居る学生のことなど興味がないのだろうね。
国民がそういった本質的な問題よりも自分たちの金銭的負担が減ることを望んでいて、議員側もその方が支持が得られると認識しているから。
だから立憲民主党は、地域創生予算を削れば給食費の無償化ができるはずだと言い出す。
東大の学生は、貧困層の大学進学が損なわれるとして学費値上げに反対する。自分たちはおそらく大学生の中では最も世帯収入が高い子女なのに。
貧困層の進学への支援は別の問題として考えるべきだが、結局はそれを隠れ蓑にして要は自分たちの負担が増えるのが嫌なだけ。
103万円の壁も同じ。国民民主党はいかに国民の減税額が多くなるしか頭にない。
国民が本質論より自分が得するかどうかを第一だと政策は自ずとそうなる。国民自体の質の問題。
国立大学の無償化も同じ。それを優先したら教育や設備の質は落ちてくる。
国立大学法人(独立行政法人の一種)になって30年、エアコンの電気料金が払えないとか施設維持のための改修費用が捻出できないとか、旧国立大学の窮状がたまにネタになっていますね。
平成21年民主党鳩山政権の時に、例外なき行政改革として仕分けの対象となり「独立行政法人の抜本的な見直しについて」とする閣議決定により、早期に行政法人から民間へ完全移行させる方針になったのですが、いまだに足踏み状態です。学校だけでなく旧国立病院も独立法人国立病院機構となり、一義的には非公務員の身分による自主運用に転換したはずです。学費と保険診療という国の規制がかかる収入源は私立大学や民間病院も同じですが、寄付行為や出資先の多様性などは規制の縛りが強いため、各種行政法人の弱体化につながっているように思います。
政府や文科省は運営費交付金を毎年減額してくんじゃなくて、ボーダーフリーのFランク大学に対する助成金を廃止して
その浮いたお金で国立大学の運営費交付金の減額をやめたり、必要なところを手当したりすればいいのになと思います
アルファベットやBe動詞から英語を教えてるようなところは高等教育機関とは呼べないし
大学の便所を気にするより通勤通学や日常生活で使う電車やバスを気にする方が先じゃない?
さっき便所で手を洗わなかった親父や朝から気合いを入れて厚化粧したお局様に密着する方がマズくない?毎日、毎日とよく耐えられるなと感心するよ。































