問題の垂れ流しです。
で、首都圏の私大は?
教育に税金を投入するのが正しいのです。緊縮財政は、日本の教育に悪影響を与えているのです。日本に来る外国人留学生への税金投入こそ無駄遣いなのです。
それで、首都圏の私大は辞退者が払った入学金でトイレの改修工事をするのでしょうか?と質問しているのですが
大学生ならコンビニとかドラッグストアへ行けばよいのでは
>築50年くらいの建物が和式ばっかで洋式改修が必須なのは分かるが築30年程度ではマイホームも公共施設も 洋式主流になってきてるはずなのにそのへんの考えがなかったんだろうね。 私(50代半ば)の記憶ですが、私が20歳位の頃、若い人は和式派です。 というのも、当時の公衆トイレって、今とは違って汚くて、公園や駅のトイレはできれば使いたくない場所でした。そんな状況では、洋式トイレは便座が直接肌に触れるので、清潔面で敬遠してました。
首都圏の私大の方々はコンビニに行くらしい、トイレを借りに?
小泉政権時、米百俵の精神と言っていたのが嘘のように、以後の政権は教育費の削減に邁進してきた。貧すれば鈍するのたとえのように国の将来が先細りになるのが目に見えるようです。
国立も私立も大学が多すぎる。大学は旧帝、一橋、科学大、早慶だけで、後は専門学校にすればよい。専門学校は研究しなくていいから補助金は必要ない。