充実した教育環境の日大付属高校
地方の学生が貧困を理由に不本意な地方国立に進学しているのは残念なことだ 地方国立を潰して都心の私大を無償化すればみんな喜ぶのではないか
地方国立の延命は国力衰退の象徴ですよね?
絶対公立高校って思ったら、自分の学力よりやや低めを受験するしかないですもんね。
田舎なので、みんな第一志望は公立高校。私立高校は公立に落ちた人が行く所で大学進学は狙えなくなります。
ボーダーラインの高校を受ける人は殆どいません。
自分も学力でギリギリの所ではなく安全圏を受験しています。
時々、そちらに受かっていたら、どんな進路だったのかな、と思います。
全員を同じ条件で採点できなければ公平な選抜にならないことは言わずと知れたことだが、これが高校単位ではなく都道府県単位となると、さらに難しいのではなかろうか。
うちの地域の公立入試では、論述形式の問題は3人の採点者がすり合わせて部分点を修正しながら採点していくようだが、都道府県単位ではこの方式は現実的に難しい。この方式で選抜を公平に行うためには、記号や用語を回答する問題のような、誰がつけても同じ採点になる出題方式になる。
かつて実施されていた学校群制度、総合選抜制度は、各校のレベルの平準化を目的としていたと理解しています。上位1〜2割しか希望の学校へ進めなかったり、それも無く完全シャッフルだったり。その結果、生徒の意欲低下や校内での学力差拡大を招きました。
県立都立高校は【合格したら必ず入る】誓約書がある場合が多く、中学によっては進路指導の先生に受かる学校を受けさせられる、みたいなことが昔はよくあった。(わたしもレベルを落とせと言われました。)平成初期に都立高校に入りましたが当時は他学区受験も自由にできず、倍率もとんでもなかった。





























