アートの才能を伸ばす女子教育
お買い損大学 都立 横市 大公 ICU
実は教員や塾講師は都立大や横市大や大公大といった公立大やICUのような超マイナー私大をあまり勧めないんですよ。
立場上言わない、言えないけれど「お買い損」だからでしょうね。
むずかしいわりに知名度は低くて企業からのウケも思ったより高くない。
企業に入ったあとOBがいないのも現実問題かなり困る訳だし。
いくつか同じハンネをお見かけしましたが、どの投稿も非常に冷静かつ公平な見方をされている上に知識も広く洞察力があり素晴らしいです。
隙もなく、突っ込みようがない。
早稲田と慶應のいちアンケート順位がどうのと瑣末なこと言ってる人はいましたね。
はじめは言ってる意味がわかりませんでした。
>私が以前投稿した内容で、中期合格者が後期を辞退は勘違いでした。
勘違いではなく中期日程や後期日程に関して貴方が無知だっただけです。
>以前実施されていた信州大学の医学部後期は異様に偏差値が高かったことがあります。
後期日程の2次試験は、前期日程や中期日程の数学・英語・理科2科目フル試験と異なり数学だけや面接のみが大半のため、偏差値が簡単に上昇します。その偏差値では前期日程の重量入試との合格難易度は比較できません。
後期日程の2次試験は、前期日程や中期日程の数学・英語・理科2科目フル試験と異なり数学だけや面接のみが大半のため、偏差値が簡単に上昇します。
…冷静に考えてください。国公立大の入試偏差値は二次試験の入試難易度で決まるのではなく、ほぼ共通テスト(旧センター試験)の得点率で決まります。また、後期試験の場合は前期のみの大学からの流入が起きる・定員が少ないので偏差値が上昇します。
もっとも、試験科目の多少で偏差値が上昇するのであれば、不合格者の寄せ集めでも偏差値が上昇することを認めたことになりますけど(笑)。理Ⅲ不合格者云々で偏差値が超越しないという内容とは矛盾しますよ。
他にも偏差値のからくりを理解されていないようなので、大学入試の偏差値算出の方法を学ばれてから投稿されることをお勧めします。
>試験科目の多少で偏差値が上昇するのであれば、不合格者の寄せ集めでも偏差値が上昇することを認めたことになりますけど(笑)。理Ⅲ不合格者云々で偏差値が超越しないという内容とは矛盾しますよ。
意味不明です。前期日程と後期日程の「偏差値」は別物ですよ。
>他にも偏差値のからくりを理解されていないようなので、大学入試の偏差値算出の方法を学ばれてから投稿されることをお勧めします。
読解力が足りていらっしゃらないようで大変残念です。貴方こそ国公立大学の受験制度をよく認識してから投稿されないと恥ずかしいですよ。
想定よりも活躍した(しなかった)ランキングという見方はなるほどです。
回答の本質ではないとはいえ、「底辺大学」の定義はちょっと広すぎる気もしますが。
普通の東大生がすべり止めにもしなかったのが底辺だとすると、理系ならいわゆるMARCHとそこから下がほぼ底辺になりますね。
ランキングのインタビューに答えている多くの企業にとってここらへんはボリューム層かと思いましたが、ここが底辺なのはどんな会社だろうとは思いました。
(私は芝浦工大とかMARCHの出身ではないけど。)
応医はとうに凋落してる。
毎年、補欠合格者の締め切りは3月31日(下手すると4月1日)。
原因は塾長をはじめ、君らOBの責任だよ。
大学ランキングでも私大TOPは順天堂に取られている。
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慶應大学病院の1日当たりの外来患者数が減るなど、凋落傾向にあると報じられました(森省歩「慶應大学病院の失墜~順天堂に並ばれた私学の雄」『文藝春秋』2015年6月号)。その背景には、私学ナンバーワンの地位にあぐらをかき、教授の8割を母校出身者が占める純血主義にあると分析されています。
「新御三家」順天堂の台頭
一方、順天堂大学は天皇の心臓手術で有名になった天野篤教授(現院長)を筆頭に、マスコミでもよく取り上げられる「名医」を教授陣にそろえることで、患者数が大幅に増加しました。医学部の6年間の学費も08年に1000万円近く下げた結果、優秀な学生が集まるようになって偏差値が上昇し、受験界で「新御三家」と呼ばれるほどになりま





























