在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
美人だと就活に有利なのは本当ですか?
知り合いのMARCHの女子、
相当美人。
学生時代何をしたわけでもないのに、
ESを通過した企業にほぼ内定を貰っていました。
大手商社はESで落ちたらしいですが、外資系コンサルなど東大生でも相当ガクチカなどアピール点ないと内定取れないとこに、内定複数。
学歴なんて無意味なんですか?
ステキなのですか?
そんな幼児抱えて海外赴任についていく、数年後に帰国した時の自分の仕事を含めた人生設計など大変なことが多い。
単にロンドンという言葉のイメージだけでしょう。
同僚のご家族は幼児を連れて赴任して、お子さんが病気で亡くなりました。おそらく日本だったら助かっていたと思われます。
私が海外赴任している時にもマンション内のスポーツジムの浴室でお子さんが亡くなるという不幸な事故がありました。
海外で幼い子供を育てるということは大変です。
肯定の意味ではなく、皮肉的にステキを使用されてると読みましたけど。
素敵(ステキ)の意味
1 自分の気持ちに合っていて、心を引かれるさま。非常にすぐれているさま。「―な服装」
2 程度がはなはだしいさま。
この場合、2番の意味合いです。
>そんな幼児抱えて海外赴任についていく、数年後に帰国した時の自分の仕事を含めた人生設計など大変なことが多い。
元から2人目の育休終了後に働くなんて想定していないのでは?
うまく間隔を置いて1人目に続き2人目を出産育休してしまうと職場に戻り辛いですし、戻ったとしても最初はあまり使いものにならないかお荷物になることぐらい理解していると思います。
とは言えども育休もらい逃げは良くないので育休取得後の一定期間の勤務を義務付けるべきですが。
我々エデュ母世代や祖母の時代ですと。
一般職やエリア職になって安定した高収入男性と結婚して、専業主婦になりお受験母になるのは憧れというか、娘に手に職がなければ最善のお決まりコースだったけれど・・・。
今でももちろん考え方は色々で良いのですが。現代でもそれがゴールデンコースみたいに思う方が結構いらっしゃるのですね。
今は先の見えない世の中ですし日本の将来は不安で、夫の仕事や健康はこの先何があるかわからない。
離婚率は上がっているのでもし別れたら専業主婦ですと子供を抱えていきなり無職で貧困母子家庭になってしまうリスクがあるから心配です。
親世代も若くないので援助し続けるのは辛いでしょう。
娘の知人達ですと結婚出産しても仕事を辞めていないですし、産休明けは今の所全員復帰しています。
夫の転勤があっても大抵単身赴任がほとんど。在宅ワークをやりやすい企業は時々夫の転勤先に会いに行っても仕事をしているそう。
中には三大商社の夫が先進国に行っても単身赴任なんだそうです。時々会社負担で現地に遊びに行けるようでそのほうが羨ましいかな。
パワーカップルでお互いお金はあるので休暇ごとに一緒に旅行をしているんだそう。
単身赴任をすると離婚率上がってしまうのかな?
人生、選択の連続で何が良いのかギャンブルのようですね。まあ離婚しても仕事があればなんとかやっていけるような。
あとは、ミッション大学(最低でも明学)女子好きな会社は、今もあると思う。ミッションじゃないなら、3女子大や、学習院成蹊などノーブル系大学がいいのかもね。
それは今もごく普通のことです。
JAR即ち上智青学立教と、ホーチミン、法政中央明治ではブランド力は大差。
手塩にかけて育てて東大一橋早慶に入った長男。彼女を連れてきた時にお相手がJARだった時とホーチミンだった時の違い。前者なら嬉しく、後者なら内心早く別れろと思う親御さん、多いと思います。
極論を言えば、小学校から大学まで成蹊だった彼女と、公立高からホーチミンの彼女だったら、前者の方が嬉しいと思う人がほとんどでしょう。
内部成蹊>一般法政中央明治ということです。




































