在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
美人だと就活に有利なのは本当ですか?
知り合いのMARCHの女子、
相当美人。
学生時代何をしたわけでもないのに、
ESを通過した企業にほぼ内定を貰っていました。
大手商社はESで落ちたらしいですが、外資系コンサルなど東大生でも相当ガクチカなどアピール点ないと内定取れないとこに、内定複数。
学歴なんて無意味なんですか?
収入の少なさより計画性の有無が重要だと思います
例えば親の介護をしていた、体を壊して休職期間があった、などという明確な理由があれば収入が少なくても受け入れる人は多いと感じます
何も考えずに職場と自宅の往復だけしていて今更収入が低いから相手が見つからないと言ってる人は計画性のなさから嫌煙されるのかと
これから始まる子育て介護、何も考えてないのだろうと不安になるからです
私自身20代半ばで年収300万でしたが正直とても焦りました
年金は期待できないし、この年収で将来どうやって生きていくのか考え転職しました
そのようなことを何も考えずに生きてきたのかと思ってしまう人は少なくないと思います
顔で選んでるわけじゃないけれど、自分の外見にまったく構っていない人って、他人のことも気にかけておらず、他者の気持ちを慮ったり空気を読むって事が苦手な子が多いように個人的には思ってる。
あとはまぁ、顔っていうより表情が大事かな。
表情筋が動かない、感情の乏しい子はコミュニケーション取るのが不得手かなと。
ふざけてると誤解される可能性があるから不自然に笑う必要は無いんだけど、「明るい顔付き」って大事。
外見や表情を性格や能力の指標に読み替える発想そのものが、精度の低い推論に寄りかかってしまっています。人の認知は、相手の顔つきや振る舞いから都合よく物語を補完するバイアスに強く左右されます。明るく見える人を有能とみなし、無表情の人を不器用と決めつけるのは、その人の内側ではなく、自分の認知の癖を見ているだけです。
職場や教育現場で実際に差を生むのは、表情の明るさではなく、状況を読み取り、必要なときにチューニングできる可変性です。これは顔つきでは測れず、経験と環境が作る能力です。外見から性質を推し量る思考は、本人の努力や成果を過小評価し、コミュニケーションの本質的な質を見落とします。
顔つきが明るいかどうかはノイズでしかありません。他者の心を読む力は、生きてきた環境と内面の構造の問題であって、鏡に映る像とは関係がないです。
アナウンサー試験のエントリーシートは特殊で、特にキー局は、志望動機など文章を記入する欄がとても小さく、メインは4枚の写真(全身写真2枚、顔写真2枚)なんです。やっぱり前提として、容姿が重要なのだと思いました。
エントリー段階で写真4枚もって、容姿による選別が大前提なんですね。こんなのは海外では差別と言われそう。もっとも民放のアナウンサーは語彙力、伝える能力よりも視聴者やスポンサーうけするルックスが大事で、その程度の職種なのでしょうか。




































