充実した教育環境の日大付属高校
東京で通用する地方国立大学は〇〇大学まで
東京で通用する地方国立大学は、京都大学までです。
それ以下の大学でマーチ以上の扱いを受けようとすると、鼻で笑われる。
受験勉強は早くからやったほうがいい。ある程度の頭脳があると難しいことでもだんだん時間をかけるとわかるようになってくる。脳はそういう風にできている。小さい時から簡単なことばかりではなくて難しいことをやらすほうがいい。年齢とともにそうだったのかとわかるようになる。勉強は基本ばかりしていてもだめだ。基本をしながら応用をしていかないとだめだということだ。
他地域の価値観を意味がないと否定して自地域の価値観は意味があるなんて主張はだめでしょう。
私は一都三県でも関西でもないが、それぞれの価値観は認めている。
でもあなたのような自地域の価値観のみが正しいとする主張は認めていない。それは価値観ではなく考え方が間違っているから。
医学部受験生の親の立場から
国公立に現役合格するなんて最大の親孝行だと思います。
(でも医師家系の子女はできたら私立に行って欲しいですね)
ただストレートに卒業できないのには原因が絶対にあります。不可抗力な理由以外は不真面目が大体の理由かと。本気で医師を目指して浪人している子も沢山います。せっかく合格できたのだから立派な医師を目指して欲しいですね。
ダイヤモンド・セレクト2025/08の全国2248校「大学合格力」ランキングに
国公立大学合格力ベスト200校が載っている
国立大の合格力としては旧帝一科神の10大学の合格者数を高校毎に記載あり
過熱する首都圏の中学受験と無課金勢の地方圏の比較になるかと、高校1学年人口を合わせる形式で200位以内の高校を出してみた
東京都≒愛知県+静岡県+岐阜県
千葉県≒新潟県+長野県+富山県+石川県
埼玉県≒北関東3県
神奈川県≒東北6県
一都3県の高校1学年分の人数は、比較的近い北関東、東北、信越北陸、東海の各県を合わせたくらいの人数なんですね、一つの見方として展開します
>* 東北6県 国公立大医医合格者数301(公立286) * *
>神奈川県 国公立大医医合格者数200 公立15校61人 私立23校139人
東北6県からの国公立大医医合格者数は95%が公立高校、
高校1学年人口で同じくらいの神奈川県の高校の国公立大医医の5割増の合格者数の東北6県で、神奈川は7割が中学受験を経由しての私立高校と判る
受験産業もメディアも、地方圏では国公立大医医で首都圏の中学受験組よりも優勢とは、決して記事にはしない
東北6県からの旧帝合格者は東北大が多いのだろうけど、そこも県ごとに高校卒業生数という母数で率で比較したらば変わって来る、でも受験産業もメディアもそこには気が付かれない様な記事しか書かない訳で
本当は、2040年頃の出生数を支える人材として、東北6県は大事なんですけど、しかし乍ら受験産業とメディアにとっては首都圏の中学受験に参入してきている優良顧客だけがお客様だから
受験産業とメディアにとっての、お客様ではない無課金勢の地方民の実績は知られない様に、という構造なのだと思う





























