アートの才能を伸ばす女子教育
東京で通用する地方国立大学は〇〇大学まで
東京で通用する地方国立大学は、京都大学までです。
それ以下の大学でマーチ以上の扱いを受けようとすると、鼻で笑われる。
友人で、親が医師で親の意向に合っていない進路をした友人がいます。友人自身が夢に向かって進んでいるため自力でお金を稼いで生活していました。
私が親になって思うのは、疎遠になってまで自分の希望を子どもに押し付けるものなのか疑問でしかないです。
もちろん親とは疎遠になっています。疎遠になってまで本当に押し付ける必要はあったのか?
高校生の頃、成績の振るわない同級生がやはり、一年生の頃から文一を目指していた。
特に数学の成績が悪く、周りからはとても無理だ、と思われていたと思う。
けど、彼はブレずに努力を続け、結局文一に現役合格した。
当初彼の目標を冷ややかに見ていた同級生たちも、卒業時には敬意を持っていたと思う。
凄いやつだな、と。
彼は圧倒的な知性を持つわけではないが、努力する才能を持っていた。
超進学校で落ちこぼれて受かることはあるけど、『ビリギャル』小林さやかは、愛知淑徳中学校・高等学校の中高一貫の女子進学校で偏差値が65から70くらいで、落ちこぼれて、慶応の超軽量の一教科試験のSFCに受かっただけで、小林さやかに似た事例ならかなりある。
本当は日本人の下位10%の学力の高校から、中堅私大の一般の学力試験の日本人の上位15%くらいまで上げたほうがすごいけど、100点満点の10点から85点までを、高校偏差値35なら25以上は上げないといけないけど、この例こそ日本全国で滅多にない
〉受験産業とメディアにとっての、お客様ではない無課金勢の地方民の実績は知られない様に、という構造なのだと思う
地方にも予備校通っている高校生いっぱいいますよ。
何故受験産業=都会なの?
受験産業は全国区ですよ。
進学校で落ちこぼれて、現役では名の通った大学には全く受からない成績だったら、現役で受かる大学に行かず1浪して予備校行って精一杯頑張って受かった大学に行くのが正しい戦略というか全く普通。同志社だったら、超進学校を出たにしては不満でも世間的に恥ずかしくはないし。この見出しじゃ東大にこだわって3浪以上とかしてようやく東大か京大に受かるか逆に無名な大学に行く結末を予想するけどな。





























