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29 コメント 最終更新:

私文専願者とは?

【7681890】
スレッド作成者: 思考回路が支離滅裂な人達 (ID:HDViqltQM/U)
2025年 06月 15日 08:05

①早稲田政経が東大文系より偏差値が高いということは、早稲田政経が東大文系より難しいということです。
スレッド作成者: 小泉進次郎 (ID:I2N8IsSJdEI)
2025年 06月 13日 17:34

早稲田政経が東大文系より難しいということは、早稲田政経が東大文系より入りにくいということです。



早稲田政経より東大文系の方が難易度が高いと判断している予備校は、1つもありません。
上記①の投稿は、国立大学受験の実態を知らない私文専願者でしょう。
エデュを利用していて思うことは、『私文脳特有の思考回路がある』ということです。

その思考回路や思考力は、予備校や一般常識と乖離していますが、特有の思考回路なので間違いに気付かない。 

私文脳の人達の思考回路を分析すれば、予備校見解と乖離している原因がわかり、上手く説明する方法が見つかるのではないでしょうか?

【7681987】 投稿者: ちなみに   (ID:m5CPCi0qMjw)
投稿日時:2025年 06月 15日 12:22

ボーダー偏差値は、合格者と不合格者が同数になる点。

そこに辞退者が影響して偏差値を押し上げているとすると辞退者はボーダー付近に大量にいるということですか?

仮にその辞退者が受験しない場合には不合格者数が同じとしたらボーダー偏差値は上がってしまいますよ。

【7681994】 投稿者: ?   (ID:80JMA3MjX9U)
投稿日時:2025年 06月 15日 12:45

冷静にデータと定義を照らし合わせて考えれば、辞退構造が模試ボーダーに与える影響は否定できません。

あなたの主張が成り立つには、「辞退者がボーダー付近に偏っている」という明確なデータ提示が必要ですが、それはどこにも示されていません。現時点では、あなたの論理は根拠不在で破綻しています。

【7681997】 投稿者: ちなみに   (ID:NsGtU8gmIFI)
投稿日時:2025年 06月 15日 12:51

ボーダー偏差値は合格者と不合格者のバランスで決まる。

私立大は辞退者が多いという側面があるけど、それがいないと合格者の絶対数が減ってしまい、ボーダー偏差値は上がってしまう。

一方で私立大学は他大学の併願が可能であるあるため、大量の志願者がいて大量の不合格者を産む。こちらはボーダー偏差値を下げる方向に働く。

よって一部の人が言っている辞退者が偏差値を引き上げるというのはボーダー偏差値の一部の側面しか見ていない発想。

かつ辞退者は上位層にいるとか一方でボーダー偏差値を形成している合格者50%不合格者50%に辞退者が大量にいるとかその場しのぎの単なる推定と願望のような気がします、

【7682004】 投稿者: ?   (ID:80JMA3MjX9U)
投稿日時:2025年 06月 15日 12:57

>私立大は辞退者が多いという側面があるけど、それがいないと合格者の絶対数が減ってしまい、ボーダー偏差値は上がってしまう。


東大と同じ日に早稲田が入試を行ったらどうなると思いますか?
当然ながら、ボーダー偏差値は下がります。

【7682010】 投稿者: 知らんけど   (ID:aLlW7rEqw.U)
投稿日時:2025年 06月 15日 13:15

「デジタル併願制」で大学受験の国公立大と私大も一本化したら良いかもしれないですね

国公立大は2大学(学部学科)まで第一志望と第二志望まで出せる、もちろん私立大も同じ様に出願して志望順位と定員とで合格先と入学先が決定、如何でしょう?

【7682092】 投稿者: 論理破綻してますよ   (ID:4f604CatYEk)
投稿日時:2025年 06月 15日 18:25

あなたは、「辞退者がいなければ合格者の数が減るため、ボーダー偏差値は上がる」と述べていますが、模試におけるボーダー偏差値とは模試の受験者母集団における「合格可能性50%のライン」を推定する指標です。したがって、実際に大学が何人合格させるか、あるいは誰が辞退するかは模試のボーダー形成には直接関係しません。

また、「辞退者が多いとボーダー偏差値が上がる」という指摘に対し、「不合格者が大量に出るからボーダーはむしろ下がる」という反論もされていますが、これは論理のすり替えです。ボーダー偏差値を形成するのは、「模試の集計における“合格者と不合格者の境界層」です。辞退予定の上位層が、模試においては合格者としてカウントされることで、実質的に「合格者の偏差値分布」が上振れし、結果としてボーダーが引き上がるという現象は十分に説明可能です。

そして、あなたは「辞退者が上位層に偏っている証拠はない」と主張しますが、それは明確に事実誤認です。例えば、河合塾の認定制度では、SUPER ONEWEX(偏差値70以上、東大合格率80%以上)に該当する受験生が、早稲田政経の共通テスト利用(6教科92%)で大量に合格し、その94%以上が辞退しているという実データが存在します。これは主観的な「願望」ではなく、予備校が公式に定義している高偏差値帯のデータに基づく事実です。

偏差値は確かに万能な指標ではありませんが、それでも予備校の模試という仕組みに基づいて各大学の「見かけの難易度」を形成しています。その模試上で「辞退前提の高偏差値層が大量に合格者として含まれる構造」こそが、実際の入学難易度とかけ離れたボーダー偏差値を生み出す原因です。ここを無視して偏差値の定義や一般論だけに逃げ込んでも、実態を見誤ったままの空論になります。

【7682120】 投稿者: シンプルに考えて   (ID:RxS8/D.HBH2)
投稿日時:2025年 06月 15日 19:38

>早稲田政経が東大文系より偏差値が高いということは、早稲田政経が東大文系より難しいということです。



・東大上位層は100%早稲田には落ちない

・早稲田政経の合格者数は東大文Ⅱの合格者数の約3倍に上ります。

・実際に早稲田政経に進学するのは、東大などの国立上位大学に届かなかった受験生が大半

シンプルに考えて、上記を総合すれば、「ボーダー偏差値が高いから合格困難」とは一概に言えないですよね。

最低合格ラインが低いのは、早稲田政経ですね。

【7682123】 投稿者: 落ち穂拾い   (ID:Fg3fAq6ljB6)
投稿日時:2025年 06月 15日 19:44

>最低合格ラインが低いのは、早稲田政経ですね。



早稲田には、東大に合格できたかもしれない受験生も入学しますが(東大鉄板合格層を除く)、東大には全く届かなかった層も入学します。

「最低合格ラインが低いのは、早稲田政経」は、当然のこと。

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