在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大 vs 早慶 vs 医学部 婚活市場で最強なのは?
東大男子、早慶男子、医学部男子
いずれも甲乙つけ難いハイソサイエティへのウイニングチケットです。
最強なのはどっち?
奨学金は借金です。コレを理解出来ていない人は多い。平均借入額は340万円。コレを楽になる返済出来る程度は稼ぐべきです。
大企業に就職して、初任給30万円とかなら問題ないです。この男性もそうなら、いつでも弁済出来るし、貯金もしていると答えられる。現実は、大卒で零細企業、高卒、専門学校卒と変わらない給料の人が多い。
親が夢を見させて進学させて結果が違うなら援助すべきかな。
働いたコトもない、一人暮らしをしたコトもない高校生に340万円という金額の大きさは分からない。昔は200万円もあればカッコイイクルマも買えましたね。社会保障負担が増えたから、月2万円の余裕はデカイ。
実家住みで住居費がかからないならマシだけど、若くて欲しいモノ体験したいモノがある時に、ホントにお金がない。
東京で就職して、周りにキラキラしたものは沢山あっても、ギリギリの生活では休日に外出もしないし、恋愛もできない。
私は学生時代に既に家庭教師で600万の年収があり、納税もしていて、それが人生の所得としての最低ライン。学費も大2からは全額自分で納めていたのでこの限りではないですが、皆さん発想が昭和なんですよね。
今の若い子は全員とは言いませんが、¥1単位でケチるし、ポイントや特典はネットやYouTubeで学んで全部活かす。クルマなどのムダな固定費は一切支払わないが、趣味や推し活には迷わず使う。支出を抑えながら幸福度を上げる設計ができている。
昭和、バブル世代のような無思考・無秩序・無計画の消費ではなく、少ない可処分所得でも「どう使うか」を精密にデザインしている。貧しいのではなく、最適化しているんです。
>ギリギリの生活では休日に外出もしないし、恋愛もできない。
それってただ。。。笑
まあ、世代は関係ないって事です。
>今の若い子は全員とは言いませんが、¥1単位でケチるし、ポイントや特典はネットやYouTubeで学んで全部活かす。クルマなどのムダな固定費は一切支払わないが、趣味や推し活には迷わず使う。支出を抑えながら幸福度を上げる設計ができている。
¥1単位でケチる、ムダな固定費は一切支払わないには笑いました。部活では多額ではないですがおごりの伝統があるので所属にもよるのかな?お小遣いはそれなりに渡していますが後輩におごるお金ぐらいは自分で稼ぎたいと必要最小限のバイトはしているみたいです。
ご指摘のとおりスマホがらみのことは驚くほど知っていますし、趣味にもそれなりにお金を使っているみたいです。でも推し活のような一時的な幸福感はいらないと思っているみたいです(推し活命の人がいたならばごめんなさい)。こればかりは人によるのかな。




































