在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東大 vs 早慶 vs 医学部 婚活市場で最強なのは?
東大男子、早慶男子、医学部男子
いずれも甲乙つけ難いハイソサイエティへのウイニングチケットです。
最強なのはどっち?
「幸せ」は人それぞれだからね…。
好きな人と一緒にいるだけで幸せという人もいるかもしれない。
道端で綺麗な花を見つけて幸せと感じる人もいるかもしれない。
大好物の料理を食べるだけで幸せな人もいるかもしれない。
推し活をしていて幸せという人もいるかもしれない。
格差社会は元に戻りつつあります。
努力で越えられない壁があります。
賢さもですが考え方や生き方などです。
ギャンブルを好んだり社会貢献を好んだり粛々と努力したりサボりかたも上手い下手があります。
平等も公平も悪用する人と耐える人の価値観を揃えられる訳がない。
日本は働く人と金融により医療と高齢者と弱者を支えてる。
別に結婚相手を探すために大学に行ったわけではないけど、私は夫とは大学で出会いました。同じくらいの学歴、興味や価値観、家庭環境の人に出会いやすいと思うし、自由な時間も多いし、ある意味探しやすい環境なのでは?とも思う。今のご時世、特に社会に出ると異性に下手な言動出来ないし。まあでも、結婚=安泰という時代でもないし、ちゃんと勉強もしておいた方がいいとも思うけど
Xで『東大の男子を捕まえるには、自分が東大に行くのが一番!』と、中学受験を頑張って桜蔭中学に合格した女子の話を見たけども、個人の幸福最大化戦略の一つとしては全然アリだと思う。
社会階層と学歴(学校歴)というのは密接に結び付いているので、同じ階層の人間だけが集められた環境で配偶者を探すというのは戦略としては非常に合理的だし、いったん社会人になった後だと、”同格”の相手すらなかなか見つかりませんからね。
こういう「身も蓋もない」話は、できれば大学進学前に聞いておきたかった。
「将来は専業主婦になるから勉強や仕事は頑張らなくても良いや」と、良妻賢母型の学校から補助的な仕事に就いていると、専業主婦を持てるだけの経済力を持つ男性とは結婚できず、さりとて専門スキルにも乏しいから、不本意な共働きを強いられることが少なくない。
まあ、若いうちに結婚・出産をしている方が、産休制度・育児制度が充実している会社等に勤めているなら、その後の人生は有利な気がする。
医学が進歩しても、高齢出産・育児は、負担が大きい事に変わりは無い。
社会福祉が充実していても、若い人に比べると、身体にかかる負担までは補いきれない。




































