在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
賢い人が選ぶ大学 東大 vs 早慶 vs 医学部
東大 vs 早慶 vs 医学部
現時点でのネームバリュー、大学や職業としての普遍性と安定性、いずれも甲乙つけ難い。
賢い人が選ぶのはどれ?
考えなくてはいけないのは、ハイティーンの時期は何を覚えるにしても身に付くことである
記憶能力の大学受験や運動能力のスポーツ選手に限らず言語能力や嗅覚や触覚など五感を磨き手に職を付けるにも最適な時期である
誰でも大学に進学しバイト漬けで無為にこの大切な時期を過ごすのは何とも勿体ないと考える
人口が多いだけで7科目受験率三割の東夷(笑)
センター平均点・7科目受験率
1位 東京都 655.5 29%←
2位 神奈川 653.1 28%←
3位 奈良県 643.5 68%
4位 大阪府 623.0 64%
5位 京都府 621.7 63%
6位 千葉県 620.3 32%←
7位 和歌山 604.1 80%
8位 兵庫県 602.7 62%
9位 埼玉県 602.3 30%←
10位 滋賀県 597.6 53%
私立文系には5種類の学生がいます。すなわち、内部進学組、指定校推薦組、AO自己推薦組、旧帝一橋残念組、私立文系専願組です。
大学入学後の成績は上層部の多くは内部進学組、旧帝一橋残念組で、中層部が指定校推薦組、AO自己推薦組、下層部が内部進学組、私立文系専願組となっている傾向が強いです。
とはいえ、みな子供の頃から勉強ができた人が多く、イメージで言うと普通の小学校のクラスで上位3番くらいにはいた子ばかりで地頭はよいです。
ただ、マークシートの弊害か、私立文系専願組の中にはたまたま宝くじに当たったかのような人もいるにはいて、あまり勉強が得意ではなく世間のイメージを悪くさせうることがあります。もちろん私立文系専願組にもある分野には恐ろしい才能を示す傑物もいますが。
>大学入学後の成績は上層部の多くは内部進学組、旧帝一橋残念組
旧帝大一橋組は優秀なんだろうなと思いますが、それでも落ちてますからねぇ。
内部生は論外で信用がありません。
旧帝大落ちに絡んで如何にも僕たち、優秀です!のような虚飾はやめよう。
教育学のエビデンスからは
教育の効果高いのは十代前半まで。
十代後半から始めてもとっくに遅い。
ドイツ方式が科学的には正しく
適性判断は十代前半で十代後半はもう職業訓練の時期。十代後半からなにか始めても小学生低学年から戦略的に積み上げてる人にかなうわけない。
親の最大の仕事は十代前半での適性判断と学科までの進路選択だがそれを本人や学校に丸投げするのが普通になっているのはとんでもない状況。
偏差値とか大学名は全く関係ない。
親は14一15歳のときにあなたの適性と進学すべき学科はここだと最終通知しないといけないし実際にきちんとした親はみなそうしている。十代前半で可能性を諦めるのは親にはつらいだろうが引き延ばすのは返って残酷だ。




































