充実した教育環境の日大付属高校
【慶應が圧倒】三井物産採用大学ランキング【地方国立は圏外】
1位 慶應義塾大学 33人
2位 東京大学 21人
3位 早稲田大学 20人
4位 京都大学 9人
5位 九州大学 5人
7位 大阪大学 3人
8位 筑波大学、東京外国語大学、東京工業大学、神戸大学、青山学院大学、上智大学、立教大学、同志社大学、関西学院大学 2人
外航の海上職で
大手商船で自社養成を始めて、早慶あたりが応募して2年間で海技士3級(航海士や機関士)を取らして貰ってから乗船することなく会社を辞めるのは聞いた
えー、幾ら掛かってんだよ?
陸上職事務系は、採用人数からしても凄い倍率でしょうね
大企業だけが人生でなく、昔は商社に勤めてましたが休みは正月の1日だけ!給料も一般の人の3倍有りましたが体を壊し医者から辞めるか死ぬかの選択を求められましたが、家族や子供の事を考え辞める選択をしましたが、会社を辞めるのに3ヶ月かかりました。今は元気で巨大外資系に勤めてますが、やはり会社から見れば我々は1つの部品にすぎないとかんじてます。
2024年度採用
慶應大12
東京海洋大9
早稲田大7
京大5
東大5
東北大4
神戸大4
一橋3
上智大3
東京科学大2
阪大2
滋賀大2
東京外大2
同志社大2.
一般的日本大企業と似たようなラインナップに海洋大が加わった感じ。
北大九大名大除く旧帝大4校、一工、早慶上智、海洋大、神戸その他から採用
陸上職、陸上技術職、海上職があり、陸上技術職は若干名、陸上職と海上職はほぼ同程度で20数名。
海洋大学はおそらく全員海上職、海事科学部のある神戸大からも例年採用があるようでこちらも海上職に有利でしょう。
海上職は旧商船大の神戸大と現海洋大が入るのはそうですが、
海上職は若手の定着が悪いのと(高給でも)、陸上職に漏れても海上職での自社養成コースという流れがあったみたいです
海洋大は水産食品メーカーにも多く行きますね
滋賀大が驚きます(教育学部と経済学部のみなので)
1990年頃とはバブル崩壊もあって大卒の就職難、急激に大卒人口が増えた背景も大きかった様です
外航船はその前にコストカットの目的で外国人船員を増やして日本人船員を減らしていたかと
内航船も造船も厳しい時代の荒波に、その後ろの時代の採用数が少ないのもあって、多くの職場で定年間近い50歳後半と再雇用の60代で持たせてきていたツケで若手は孫世代の20代





























