充実した教育環境の日大付属高校
【慶應が圧倒】三井物産採用大学ランキング【地方国立は圏外】
1位 慶應義塾大学 33人
2位 東京大学 21人
3位 早稲田大学 20人
4位 京都大学 9人
5位 九州大学 5人
7位 大阪大学 3人
8位 筑波大学、東京外国語大学、東京工業大学、神戸大学、青山学院大学、上智大学、立教大学、同志社大学、関西学院大学 2人
例えば三菱商事なら年収1億以上の役員は5人いるそうだから、一流商社なら可能性はあるんじゃないかな。
ただ私の個人的感想だと、競争の激しい大企業で「頑張ったから」で上がれるのは部長ぐらいまでで、取締役以上となると何かその人が持っている「特別なモノ」がそもそもあって、頑張ったかどうかはあまり関係なく「ああ、やっぱりなったか」という人がなっているケースが多い気がする。
皆さんの周囲はどうかなあ?
日本の大企業なら、まずは50歳位までに執行役員になれるかどうか?
その後執行役員全員が役員になれるわけじゃないけれども、執行役員になることが篩になってると思います。
でも年収1億は国内企業だと役員でも届かない場合があるのを考えると、外資系金融はまあまあじゃないでしょうか。
年収1億に55歳位で届くより、新卒から年収1000万以上もらい続けるほうが生涯年収は高そうですから。
うちの子の1人が外資系金融なのですが、クビになって路頭に迷うなんてことは実際にはそうそうないことです。クビじゃない転職も盛んな文化、クビになってもどこか同業他社や周辺業界に収まっていくのが大半。
商社も若いうちから好待遇なので、役員になれなくても生涯年収は高めですね。
大企業の役員で億越えの役員でしたら株主の目もあり節税できないですが、他会社経営者や個人でコントロールできる場合はわざと億以上の年俸よりも経費や保険などの節税で対策します。
自宅の不動産・投資用物件不動産・絵画・車などで逃げます。儲かりすぎで逃げられないっ場合は役員報酬で億以上取ります。
雇われ・上場企業の役員と会社設立などの方の場合とは異なります。
いずれにせよ総合商社などで役員億越えの方は年齢で大半が55代後半から60歳以上、それまでの長い下積みもあります。会社経営なり芸能人・スポーツ選手はいつ状況が急変するかわかりませんでまわりでもしっかり財テクを法人も個人もされています。





























