アートの才能を伸ばす女子教育
医学部に進学して欲しい
団塊ジュニア世代です。
何だかんだで今、同級生で勝ち組なのは、ダントツで医学部に行った人達です。
それ以外で東大早慶から商社に行った奴らは、中国に住んでたりと、悲惨な生活をしています。
当然、メーカー系企業にいった者はもっと悲惨です。
息子には日本のこの惨状を理解して、医学部に進学して欲しいと思っています。
10年前と比べて国立大医学科の偏差値は河合塾だと2.5〜5くらい下がってるところも多いので、10年前に医学科にかすりもしなかった人でも、今は合格の可能性が十分あります。
医師になりたい人、医療や医学に興味がある人にとっては好都合な状況です。
頑張って下さい。
勤務医の場合、地方の方が東京より高給だったりする。特に若い時に医者は、人口の多い場所にあって色々な症例が集まる大病院を目指しがち。
看護士・医療スタッフなどの人件費が都会では高いので病院経営を圧迫するのも、都会の勤務医の給料が低めな理由の一つ。
都会では健康保険外の美容整形の方が儲かるかも。台湾や韓国に旅行すると、駅などで美容整形クリニックの広告が多くて驚きます。
>東京では高給職種が多数あるので、尊敬はされる職業だが、必ずしも勝ち組とも言えない。
首都圏だと夫婦医師の家庭とか多いですね。
医師夫婦のフルタイムの共働きなら勤務医でも世帯年収で3000万そこらは行くし、状況次第では世帯4000万近くまでなら手は届く。
旦那さんメインで働いて奥様パート勤務とかでも世帯2000万程度なら軽いもの。
どちらにしても、その辺りのサラリーマン家庭とは見えている世界が違うと思いますよ。





























