女子美の中高大連携授業
文系を選択すると後悔しますか?
教えてください。文理選択が秋にあります。調べていると、こんな書き込みを見ました。ちょっと厳しくてもやはり理系の方がよいでしょうか。
「理科系に対する憧れがありながら、主に試験等で思わしい結果が得られず、高校の文理選択でやむなく文系を選んだ」生徒が、その選択後も文系に対して自信を持てずに、自身の選択に後悔、後ろめたさを感じる、というものです。
かくいう私も、この理系コンプに悩まされていた時期があります。私の場合は中学時代に理科の授業をサボりがちだったので、自業自得な部分もかなりあるのですが、高校に入り、自分の将来を考えるうえで、理科系に進むことを考えはしましたがやはりその能力が欠如していて、「やむを得ず」文系を選択した節がございます。更に、当時とりわけ仲のよかった友人が皆理系を選択しており、「自分だけが文系」という事実にかなり後ろめたさを感じていました。
結局私は文科系の大学学部に進学しましたが、いまいち学部が取り扱う学問に慣れない気持ちがございました。恐らく、理系コンプを抱いたまま大学に進学した方にとってこの現象は避けては通れないものでしょうか。
それで煽られまくって、今の10代20代30代が結婚にも挙児への意欲も失いましたからね 効果絶大だったと思う
地方圏の方が無課金状態で国公立大に一都3県の高校生の2.5倍位の勢いで進学している皮肉
マスコミは書かないですよ
タワマンを買わせるマンションポエムは得意でしょうが
すべての儲けシナリオを食いつくしてしまった
のかもしれない。
教育費不安煽動、マンションが買えない、
老後資金が足りなくなるから、オルカンをかえ。
もう、フロンティアは残されていないのかも
しれない。
団塊世代とその少し前の世代が高度成長期と言うか1964年の東京オリンピックに向けて、甲信越東北の当時の10代20代を吸い上げているんですよ、この時代に労働人口の国内での移動と団塊ジュニア世代の誕生というベースを作ったのでしょう
この団塊ジュニアの親世代のニューファミリー層が郊外の団地や建売を買うという構図で不動産転がしで経済を回した、ローンで金融も付いてくる
そして団塊ジュニアは親が買った郊外の団地や戸建てには住まずに、都心部のタワマンに向かわせるという儲けシナリオですね
団塊ジュニア世代の大学進学率は30%で大学進学者数は60万人で今も変わりません、大学進学率を上げる作戦にシフトして乗せられたんですよ、一都3県ほど
アメリカンドリームでさえ借金をさせて働かせる構図、夢を見させる商売ですね、そして破綻




































