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現役国会議員数 大学別 ベストテン
各大学の現役国会議員の出身者の人数を集計してランキングにしました。
2025年7月20日の第27回参議院議員選挙の結果も反映済です。
1位130人東京大学
2位84人早稲田大学
3位58人慶應義塾大学
4位31人京都大学
5位25人日本大学
6位17人明治大学
7位15人東北大学
8位14人上智大学
9位13人法政大学
9位13人青山学院大学
9位13人中央大学
進次郎が間違って総理にでもなったら影で中抜きの名人と言われる人物が跋扈して操縦し、日本の財産は蚕食され列島は中抜きだらけになると気になります。
神輿は軽い方が担ぎやすいというではありませんか。
国民の声をよく聴くけど、自分の強い意志をしっかり待った方に総理になった欲しい。
まず最初にやるのは自民党総裁選で総裁を決める所からだからね。新総理は国会で首班指名で正式に決まる訳だから、これまでは過半数でほぼ出来レースで確実に決まってた訳だけど、今回は少数与党だから例えば新総裁が高市早苗だろうが進次郎だろうが、首班指名で果たして本当に自民党から選ばれるかどうかまでははっきり言ってわからないとしか言いようがない。
よほどの外部的要因(戦争とか天災とか)がない限り、今までの政策のあり方を大きく変えるのは難しい。
たとえば、老人の年金や医療費を一度に大幅に削るという政策はなかなかできない。今の高齢受給者だけでなく、その子たちまで反対に回るだろう。農業政策も同じで「将来はこうする。」という理念は言えても、「それでは今農業している我々は?」とか消費者の「コメ価格は?」という「今の」という問いにはなかなか答えられない。
小泉政権では郵政民営化というテーマで国民の支持を得たが、それで何が変わっただろう。負の部分も多かった。
政治の方向は徐々に変えていくしかなく、性急に結果を求めると、それに応えられるまともな政治家はいないと思う。
農業に関しては、族議員ってのは、本来の改革をする為の壁にしかならない。
米に関して言えば、流通改革は絶対に必要で、JAを通さず、国が直接農家から直接高く買い取り、国民に安く販売する。そこに中間業者は入らない。これなら価格は安定しながらも農家に高く支払う事は可能である。
JAは、米の販売ではなく、これから減るであろう農家の代わりに生産の委託を受けて、大規模農業をやったらいいと思う。JAが生産を担えば、農機具だって、各農家が高い農機具一式を買い揃える必要もなくなり、農家の経費負担は劇的に減るだろう。
色々な意味で、農業改革は、確実に進めなければこれからの日本の農業は更に危機となるでしょう。
小泉石破コンビに何を期待しているの?その役職が逆だった時農政改革に具体的な期待できる改革は示されていたっけ?そもそもそれまでの米価格に国民は不満は無くて不満を持ち始めたのは最近、確かに問題は静かに起きていたんだろうがは別に価格が上がった農作物は米だけじゃない。





























