今年入学した高1生が語る青春リアル
初の女性自民党新総裁・高市早苗さん誕生でかわりますか?
奈良高校に次ぐ公立の超進学校、畝傍高校から神戸大学経営学部ご出身の高市早苗新総裁、超保守派ですが今後新総理大臣になられて何を期待しますか?
維新は副首都を大阪にしたいのだろうけど、小さいのに人口は多いから地価は高く開発に金もかかる。副首都は大阪でなくてもいい。
名古屋は地震の被害が大きそう。
省庁、企業、人も移住するのだから、地価が安いところの方が移住しやすいな
比較的アクセスしやすく、地価がやすく、地震や富士山などの噴火の影響が少ない地域ってどこかな?
副首都がどこかなどという議論自体が、まだ「都市」という器の中で国を語っている時点で終わっている。
問題の本質はどこに首都機能を置くかではなく、国家の中枢をどんな形で運営すべきかにある。物理的な場所を前提とする発想そのものが昭和的で、すでにネットワーク国家の時代に入っている。
今や情報・金融・行政・研究・防衛はそれぞれが独立したノードとして機能し、地理的集中はむしろリスク。
霞が関の官僚も、丸の内の経営者も、つくばの研究者も、リモート連携とAIによる意思決定支援で瞬時に接続される社会設計こそ次の「首都構想」だろう。
東京を副首都に、などという発想は「中心」を一つに絞るという19世紀的な支配モデルの残骸でしかない。
日本が目指すべきは、首都の移転ではなく首都の分散化だ。
東京も大阪も札幌も福岡も、それぞれが機能単位で中枢になり得る。
国家運営を点で考える時代は終わっている。
今は網として設計できるかが問われている。
副首都をどこにするかではない。
AIの大臣がアルバニアで生まれている時代に、先取りと言う視座が全くなく、明治か昭和かと言う議論に終始するエデュ。
さすがさすが。
日本という国そのものをクラウド上に再構築できるか?。
グローバル、リアルを考えれば、それができない限り、どこに都を置こうと、結局は東京の影から抜け出せない。




































