アートの才能を伸ばす女子教育
日東駒専の滑り止めは地方旧帝?偏差値の暴力
これが現実なのか?
私がキャリア形成で考えていたことではないですか!
私は、東京の難関中高一貫校出身、40年近く前、都内はバブルで地価高騰、通学地獄は酷くとても住みやすい場所とは思えなかった。
そこで、地帝医に現役進学し、地方で勤務医をする道を選んだ。
これは正解だと思っていて、土地も安いから豪邸に住めているし、給与は都市部より高めで、無理にアルバイトなんかしないでも十分豊かな生活が出来る。子供は3人でも公立ルートが基本で、早期受験教育が一般的でないから教育費も高くない。
芸人さんだったか、テレビで『東京で住むよりコスパが良い』とかで、東京から大阪に住われてると言われてました。居住、食費、駐車場など諸々の費用があまりにも高いと。
芸能人の方でもそう思うってよっぽどなんだろうな。一般人だともっとそう感じてる人多そう。
そもそも大前提として労働者階級であるサラリーマンやるのがコスパ悪い。東大に行ける学力があるなら最初からわざわざ人に一生仕えること以外の選択肢を消す必要はない。東京で起業して基盤ができたら地方に本格的な住居を構えると収入は東京価格で不動産費は地方価格で賄える。資本主義社会では資本家にならないと税制面などで搾取され続ける、株主のために働くのではなく自身のために働いた方がいい
結局は実家が太いか細いかで東京暮らしもそれほど豊かではないって事を言いたのかな 東京の人のうち代々東京の人がどれほどいるのかわかりませんけど 幸せの基準はお金だけではなく、人に恵まれたり健康も左右するからね
東大生の最大の財産は友人および人的ネットワークです。IQが10違うと話が噛み合わないって言うけど、話の合う・気の合う同世代と若いうちにたくさん出会えるってすごい財産だと思う。気の置けない一生涯の友人もできるでしょうし。
しかも上には上がいる、とんでもない天才がこの世にいるってことも同時に認識できるから東大生は謙虚な人が多いって聞きますね。そう考えるとコスパって何でしょうね。
昭和な頃は、終身雇用が当たり前の時代で、大企業がリストラをすることは考えられなかった。90年代にブリヂストンがリストラを敢行した時は、かなり大きなニュースになった。転職もまだネガティブな行為と見做された。
だから何なんですかね。その「昭和は終身雇用だった」「昔は転職がネガティブだった」って、もはや散々擦られ尽くした一般論なんですよ。
しかも面白いのは、その話をする人ほど、じゃあ今の日本型雇用がどう崩れ、何が代替され、どの層が得してどの層が沈んでいるのか、そこは全然語らない。単なる時代回顧で止まってる。
そもそも昭和型雇用って、高成長、人口増加、国内市場拡大を前提に成立していたモデルですからね。人口減少、低成長、グローバル競争、AI、株主資本主義、全部入った現代で、そのまま維持できる訳がない。
にも関わらず、「昔は良かった」「終身雇用だった」で話が終わる。
で、あなた自身はその変化の中で何を積み上げたんですか?って話になると急に止まる。結局、時代分析しているようで、ただのノスタルジーなんですよね。





























