今年入学した高1生が語る青春リアル
地方旧帝が低偏差値なのは受験制度が悪い 共テ廃止などの受験制度改革が必要だ
共通テストがあ
国立大学行ける能力ある受験生が合格確実な私大に流れる、というのが、受験生にとっても国にとっても良くない。
私大の手付金をムダにした挙げ句最終的に国立大学落ちて浪人、が精神的にも家計的にも打撃が大きい。
私立大学推薦合格はコスパ良く、私大滑り止めしつつ浪人の可能性込みで国立大学2次まで受けさせる方がお金がかかる。
私立大学は奨学金も充実。
もう部活やらない子か、ゆる部活の子しか現役国公立は難しい。ガチ部活の子は部活終わりが早い子でもGW明けで9ヶ月。夏や秋に部活終わりの子は半年切ってしまう。
共テ対策も昔は12月で良かったけど、今はそれだと点数が取れない。秋からに前倒ししたら、二次試験対策はいつやるの問題。共テ変更後で国公立目指す子は、浪人も増えると思いますよ。
現役志向が強い中一旦は滑り止め大学に行くけど、やっぱり国公立志望の子と私立志望の子では話が合わない。結局受け直せる子は再受験。
現役受験生だけど試験なんて相対評価なのに易化難化とか文句言うやつはなんなんだろう。ただの無意味な権力批判。炎上商法的な?注目されたいのかな。いやみんな文句言ってるから注目されないけど、、 出願者が減ってくれて受験する自分としては助かるわ。それと、倍率1倍ありがと。この記事で初めて志望大学の倍率見たけど。 どんな時代だって難化を想定して勉強するのに変わりない。
いわゆる自称進学校という学校の,高3の2学期まで青春をしてそこから切り替えていけば受かるという何の根拠もない幻想が完全に潰えた。そんな甘くは行かねえぜ,という文科省からのメッセージ。高1から自分を律し,学校側の迷信に揺るがされない強い信念を持った生徒が主に成功していく時代だと思う。
少なくとも大学内部で合否判定にかかわる学科長や入試委員は,中間集計は気に留めていなかった。私の経験では,おおきく倍率が変動することはなかったし,どうせボーダーライン付近の受験生は,運で合否が決まるのだろう。余裕で合格する受験生には,倍率の変動はあまり関係ないだろう。
共テが、各大学の2次試験のような重さを持って且つ制限時間短くて高速処理を求められるテストに変わった。2次試験のように捨て問も見極めららるようなスキルが必要かも。センター時代のように満点を目指すような性格の試験ではなくなった。そりゃ私大に使われるよね




































