インターエデュPICKUP
459 コメント 最終更新:

【女子枠】崩壊する国立大学の理念【推薦入試】

【7768891】
スレッド作成者: 平等はどこへ? (ID:Q/ScecblVkU)
2026年 02月 23日 12:21

多分、卓越大からの流れなんだろうが残念でならない。

【7776391】 投稿者: 昔から   (ID:nkB2WkS47oo)
投稿日時:2026年 03月 18日 16:30

>トランプ含め男はスペック低くても好みタイプ相手に下方婚があるけど、女性は客観スペックが高い相手との上方婚でないと厳しいってこと

ひとそれぞれ、何度言ったらわかるのかな?
男はスペック低くとも好みタイプ相手に下方婚があるというのはそうでない男性にとって失礼に当たりますよ。女性が上方婚でないと厳しいというのも同じです。
まぁ、世の中にはブサメンだろうがオレ様だろうが長男教だろうが、高性能ATMならOKという女性はいますので、あなたはそのような女性とよろしくやればいいだけで。

【7776393】 投稿者: どういうこと?   (ID:HQituEbKYEo)
投稿日時:2026年 03月 18日 16:33

主観に決まってるので、当たり前のこと言わないで。
最優秀女子の桜蔭渋渋スレでもそうなんだけど、道徳どうのはそれこそ人により違うので、非難は無意味。学会の人には法敵は懲らしめるのが正義で人を攻撃してはいけないという道徳は通じない。

【7776397】 投稿者: 結局のところ   (ID:HQituEbKYEo)
投稿日時:2026年 03月 18日 16:43

女性が低スペ男と結婚出産して少子高齢化を止めれば文句ないが、低スペ女性に比べて低スペ男が余って結婚できてないのがデータの示す事実。
大卒男は高卒女と結婚するが、大卒女は高卒男と結婚しない。マクロ傾向なので人それぞれで済まない。女性の学歴高めたら悪化するのは明らか

【7776402】 投稿者: そうですね   (ID:0uSka9GFP1U)
投稿日時:2026年 03月 18日 17:13

>女性の学歴高めたら悪化するのは明らか

それはそうだと思います。

昭和までは、女性は若く素直で
いくら賢くともつつましく、一歩引いて夫を立て、家庭を守り子供を複数産み育てるのが、良妻賢母と言われました。
女性は経済力がないので、焦って結婚し、子供を複数もうけようとした。
それが社会全体で見れば理想なのだと思います。

でもそれは女性の犠牲あって成り立っていたもの。
男性次第では女性も子供も酷い目に合う可能性があります。
女性の人権は無視されていた訳です。

男女平等な社会となった今、女性が男子同様の学歴を身に付けようとするのは必然です。

ただし、女性と男性と同じ職業つく必要も、同じ学部に行く必要もない。
それぞれ思う所に進めば良いと思います。
自然と自分が有利だと思う進路を男女共に選んだ結果が今の状態です。

【7776405】 投稿者: 女性が犠牲かは   (ID:HQituEbKYEo)
投稿日時:2026年 03月 18日 17:28

幸せの定義によります。
マザーテレサがフェミニズムを批判して、人を愛する母性という女性にしかない徳性を捨て、男性と同じになりたいと思うことで、妊娠中絶やあらゆる争いが絶えないことになると。
女性が男性のように責任はあるが、自由になりたいと思えば出産育児の性は消え、人類は滅亡するでしょう。他方で出産育児し、子供の幼児期にともに過ごせることを女性にしかない特権と思えば、人類に幸せが広がることでしょう

【7776406】 投稿者: 生徒会長   (ID:EEIfYBe2pHM)
投稿日時:2026年 03月 18日 17:28

>女性の学歴高めたら悪化するのは明らか



そうすると、OECD加盟国において、女性の大卒割合が向上すると、未婚率が高まるということになるはず。
そういうエビデンスはあるのだろうか。

【7776409】 投稿者: 先進国は全て   (ID:HQituEbKYEo)
投稿日時:2026年 03月 18日 17:33

女性が高学歴化して出生率は下がっているので、高学歴化してない途上国と比較しないと意味ない

【7776416】 投稿者: 生徒会長   (ID:EEIfYBe2pHM)
投稿日時:2026年 03月 18日 17:45

もし、OECD加盟国などで女性の大卒割合が向上すると結婚率や合計特殊出生率が低下するというエビデンスがあるのであれば、女子枠などは少子化対策に反する政策となる。
霞が関はEBPM徹底が求められており問題となるはず。

むしろ女性の大卒割合向上が、ダブルインカム・共働き家庭を増やし(育休政策とあいまって)経済的に子育てしやするなるという政策判断のはず。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー