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2022年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング
「2022年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッド」です。
2022年の、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われています。
志望校や母校の合格者数をチェックしながら、今年の大学入試について語り合ってみませんか。
で、それに対する反論がさっぱり意味がわからないです
以下全文
「都立の合格が増えたのは学区制がなくなって自由に選べるようになったからそれまで私立に流れてた優秀層が都立に戻ってきて都立全体の優秀層が増えたから
現にそのデータでも日比谷だけじゃなくてほとんどの高校が大幅増加しているじゃん
日比谷に集中したから全体増加したわけではないよね
その日比谷も2020年は40人だけだし」
「ほとんどの高校が大幅増加してるじゃん」
…え、増加してないって主張だったんじゃないの??
こういうと男女差別になってしまうかもしれませんが、
女性は男性より、表情や言動から相手を気持ちを読み取ることに長けていると思います。
患者の不安に寄り添った医療が出来るという意味でも女医が増えることは良いことだと思います。
労働環境面の指摘もありますが、高給職業と言うこともあり人気ですね。
女性が不満なく働ける環境になるためにはもっと人を増やし、代役が簡単に見つかり休みやすい仕組みが必要ですが、そうなると給料も下がることになる。
そしてもし給料が下がったなら、医師は果たして人気の職業を維持できるかどうか。歯医者のようにならないか。
本当に未来は分からない。医者は安泰…そう考える人が増えすぎて需要と供給のバランスが徐々に変わってるように思います。
戊辰戦争の名残で、官軍についた西には小さな地域に県のステータスが与えられた。
一県一医大の原則が西特に四国や山陰にとても手厚い。
さらに一県一医大の例外の大県が、東京、大阪、京都、愛知、北海道となっているが、東京に京都と同じ二国公立医大というのはいかにも少ない。
また、関東では埼玉の防衛医大と栃木の自治医大が国立扱いの一県一医大としてカウントされてしまっており、普通の医師のキャリアではない。
おまけに、千葉大も横市も、東京の反対側に立地されており、通いにくい。
これは、大阪や名古屋中心からそれぞれ5、6個は通学圏の医大のあるのと比べ、いかにも東京の学生は国公立に行きにくい。難易度的にも医科歯科も千葉横市も破格に難しい。
関東の国公立医学部が手薄なのはその通りです。
ただ、職業の選択肢が多い関東は地方ほど医学部人気ではないです。
医学部目指さずに東大一工を選ぶ人も多い。
医科歯科、千葉、横市が「破格に難しい」は言い過ぎでしょう。
例えば千葉、横市は神戸、大阪公立とそんなに差が無いです。
他地方より少し難しいという程度かな。
河合塾ボーダー
72.5 理Ⅲ 京医
70.0 医科歯科 大阪医
67.5 北海道、東北、名古屋、九州、千葉、横市、神戸、大公
65.0 筑波、群馬、その他多数
>医科歯科、千葉、横市が「破格に難しい」は言い過ぎでしょう。
結局受験生のレベルによってその感じ方は様々です。
東大や医学部が難しいと言われていても、楽々合格する受験生もいます。
東大医学部で、三段跳の大学日本一になった内山咲良さんなどは、センター試験を受けるまでは医科歯科志望だったようですが、センター試験後に気が変わって東大理Ⅲに志望を変更して合格。
理Ⅲであっても、6年間鉄緑でずっとそのために勉強を積み重ねたのではなく、センター試験の後に東大対策を始めた方でも合格する場合がある、ということなのです。
要するに、「破格に難しい」と言う方にとっては「破格に難しい」というだけで、他の方にとっては理Ⅲでさえ「そこそこ難しい」だけの場合もあるのです。































