今年入学した高1生が語る青春リアル
2025年度生
受験番号と試験日が決まりましたね!
受験番号下4桁=出願者数なのでしょうか、そうだとしたら凄い人数ですね。
男子の出願者1000人くらいなのかな、狭き門です...。
ヒアリングについて、何かの勘違いか、最近の話ではないのでは、、、聞いたことないですが、、、
本人の実力重視かつ保護者の方の行事の運営のお手伝いのほうが入学後も学校側は大事にしているというイメージを持ってますが、、、どうなのでしょう、、、間違ってるかもですが、、
寄付金の事前ヒアリングや、寄付金額書いて願書に同封する書類なんてある訳ないじゃないですか。
そんなのが万が一流出したら、終わりですよ。そんなリスク犯す訳ないと思います。
学校ができた時に、面接で全員に寄付金出せるか質問したせいで東京都の怒りを買って、補助金もらえなかったのですから、同じ轍を踏む訳ありません。
合格発表前に寄付金のヒアリングなんかしたら、ましてや願書に同封する寄付金の書類なんてあったら、大問題になるの学校だってよくご存知ですよ。
常識的に考えれば分かると思いますが、皆さんお子さんのことになると良識ある判断できなくなってしまうのか。
万万万が一にも、寄付金の約束で合格する場合があるとしても、書類なんて絶対に残さないでしょう…。
ましてや、それを願書に同封なんてあり得ませんよ。そんなことしたら事務の職員の方だって見るんですから。
いつ、その志願者が裏切って週刊誌などのメディアに学校を売るか分からない訳ですし。
普通に考えればそんな話ないと分かります。
お子様の手応えを信じたい気持ちはわかります、、、しかし、小学校は偏差値主義の受験とは違い、数値化できない部分(ポテンシャルや人間性など)においても学校側がご判断されることは、真剣に小学校受験に取り組まれたご家庭ならご存知のことかと思うのですが。。。寄付金の真相は私共はわかりませんけれども、不合格の根拠を不確かな情報に求め、相手の学校を貶めるかのような発言はいかがなものかと思います。不合格を真摯に受け止め、敗因を冷静に分析し、お子様やご家庭の反省に繋げる。確かな合格を掴み取れるようただただ努力を重なるしかないと思います。少なくとも私共はそうやって合格を頂きました。当然ながら寄附金についての具体的なお話を合格前から頂く余地は全くございませんでした。受験生の皆様がこのような情報に惑わされず、ぬかりなく準備をすることが最も近道です。
勇気ある投稿ありがとうござい。
我が家もその話知ってます。早実さんのお話は事実です。
事前面談の場所も知ってます。
幼稚舎より早稲田の方が用意周到な感じしますね。
コネなんかない!って言ってる方が1番怪しいですよ。ほんと、、、。実際に私の周りにも数人いますから。
そもそも、なんで難関校なのにあれだけ試験の内容が簡単で差を出しにくくしているか、するどい親御さんは見抜いていると思います。
また親切なお教室の先生は早稲田を第一志望にするなと教えて下さいました。
どれほどコネなしの子達が頑張って来たか、、、
個別相談会って何のためにあるのかなと思っていました。
ただ、幼稚舎の個人的な飲食(接待)を含む照会や繋がりと違い、個別相談会にはほぼ誰でも参加できるわけですから、「誰にでも(お金があれば)点数を稼ぐチャンスがある」というのは狭義で平等…?
ところで、入学してからの寄付は責められませんよね。ということは、幼稚園児の妹や弟のために、姉や兄の父母(つまり同じ父母)が、「下の子もよろしくお願いします」という含みを持たせて寄付することは堂々と可能なわけですね。




































