在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
>業績は多岐にわたるが、憲法学では基礎理論を扱った『憲法の構成原理』、憲法解釈を扱ったテキストブック『憲法講義(上)(下)』が主著である。また、法哲学では助教授時代の『法理学 上』がある。ただし晩年東京大学で行った講義は著しく偏向していたとされており、当時の教え子の一人である玉井克哉に「講義の9割は日本国憲法第九条と天皇制廃止論についてのもので、殆どアジ演説であった。」と酷評されている。
二俣川が、憲法9条と天皇制をリンクさせていたことが偶然の一致のはずはなく、
仮に偶然の一致だとしても、東大で小林直樹氏の天皇制廃止論はアジ演説と酷評されていたわけで、
二俣川の同じ主張は、アジ演説である。
東大でそのように評価されているのだから、間違いない。
笑
その玉井克哉氏のツイートから。
>幸い、小林直樹教授は定年直前で、翌年の講義は新任の樋口陽一教授が担当。憲法学とは何と本格的な学問なのかと、瞠目した覚えがある。しかし、それは単なる幸運。運が悪ければ教室でアジ演説しか聴けなかった。東大法学部出身の財界人や政治家に憲法学者を軽視する風潮があるとしても、私は驚かない。
23:13 - 2015年6月13日
>業績は多岐にわたるが、憲法学では基礎理論を扱った『憲法の構成原理』、憲法解釈を扱ったテキストブック『憲法講義(上)(下)』が主著である。また、法哲学では助教授時代の『法理学 上』がある。ただし晩年東京大学で行った講義は著しく偏向していたとされており、当時の教え子の一人である玉井克哉に「講義の9割は日本国憲法第九条と天皇制廃止論についてのもので、殆どアジ演説であった。」と酷評されている。
=wiki
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その前のツイート。
>大学でもそうでした。憲法第一部担当の小林直樹教授は、旧軍隊で無理矢理に腕立て伏せをさせられた体験を長々と話したうえ、「平和的生存権」が最重要の人権であり、そのためには非武装平和でなければならぬ、と説かれた。何の論理もなし。




































