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【6010226】【注目】自民党総裁選、解散総選挙へ

投稿者: 日本国民   (ID:7MaEGf9qts.) 投稿日時:2020年 09月 08日 17:32

(報道)自民党は8日、安倍首相の後継を決める総裁選の告示を受けた立会演説会を開いた。
石破茂元幹事長、菅義偉官房長官、岸田文雄政調会長の3人が立候補し、
14日に両院議員総会を開いて投開票し、新総裁が決まる。

石破氏は、東京一極集中の是正を訴え、地方創生に力を入れること、災害対策では「防災省」など専門部署を設置して対応する考えを示した。
菅氏は、慣習的な行政を改革し国民の利益を求めることを推進すること、地方を活性化させることを表明し、デジタル行政を一括で担う「デジタル庁」創設に意欲をみせた。
岸田氏は、分断から協調社会への取り組みと、経済成長、格差解消や新型コロナウイルス対策、及び外交とIT促進のため「データ庁」創設に力を入れることを表明した。

➡ 安倍首相の次の総理は、自民党から選出されます。
いずれの候補も、高い志と堅実な実績を有しています。
この新総裁選挙を機に国民の関心と期待が高まり、自民党支持率は約10ポイント上がりました。
この高い支持率により、9月中旬の衆院選挙情勢調査の結果によっては、
新総理が、年内に衆院解散総選挙に打って出る可能性が高いと言われています。

私は、新型コロナ感染の第2波が山を越えているので、その収束を確認し、第3波がインフルと共に到来する冬の前、そして昨日IOC副代表が表明した「東京オリンピックは開催する!」との意向を正式に決定した後が、解散総選挙を行う絶好の機会と予想します。それは10月から遅くても11月上旬迄ででしょう。

国民として、この総選挙で勝利し、安定政権を築いて良い政治を実行することを強く期待します。
新総理誕生、内閣組閣、そして新型コロナ、経済問題対応と共に、解散総選挙も要注目です。 

             
   

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  1. 【6023313】 投稿者: w  (ID:Mwfyqd0A8jk) 投稿日時:2020年 09月 19日 19:03

    北村誠吾 早稲田大学卒

  2. 【6040965】 投稿者: 解散  (ID:JMfdcsUd6Rc) 投稿日時:2020年 10月 03日 22:34

    解散は、あるんでしょうか?
    近いうちには無いような、気もしますが

  3. 【6041056】 投稿者: 無いと思う  (ID:GLKhJASkbvk) 投稿日時:2020年 10月 04日 00:02

    コロナ流行中の総選挙は無いんじゃないかしら。
    お金かかるし、人が密になり易くなるし。

  4. 【6041823】 投稿者: 有識者  (ID:vXJRuB1HM/o) 投稿日時:2020年 10月 04日 14:26

    内閣支持率が十分に下がってからで構わないと思います。
    もうすぐ臨時国会が始まります。
    スガ内閣のポンコツぶりが浸透してからでいいでしょう。
    もうすぐ政権交代です。
    立憲民主党には頑張っていただきたいです。
    インターエデユは、立憲民主党を応援します。

  5. 【6115180】 投稿者: 日本国民  (ID:mIjCxw8Swkc) 投稿日時:2020年 12月 06日 16:28

    政党支持率が5%では、殆どの国民が立憲民主党には期待していません。

    日本社会を改革する左派政党が立憲主義では、古きを捨てられないで大きな改革は無理。政策にも実現に向けての工程もなく、ただ吹いているだけ。

    次の総選挙は2021年オリンピック以降になる可能性が高いですが、
    米国がバイデン政権になれば、世界の情勢は変わります。
    ここは、自民党に安保体制を維持して、日本の経済活動を守り、安定的なかじ取りを求めるのが、健全な選択です。

  6. 【6339276】 投稿者: 日本国民  (ID:lh6Kz0DhKAY) 投稿日時:2021年 05月 16日 00:36

    (5/15ニュースから)枝野立民代表「6月衆院解散も」 野党共闘推進促す狙い

    9月迄には次回衆院選がありますので可能性という点では6月解散は有り得ますが、自公政権はコロナ感染拡大の現況下ではまず感染対策を優先するでしょう。
    未だ65歳以上のワクチン接種も進行中です。
    もし6月に衆院解散があるとすれば、その前に東京オリンピック開催の中止が決定され、国内のコロナ感染が下火に向かった時でしょうが、その可能性も極めて低い。
    要は、政権に対して不信任案を提出せずに(今解散しても勝機はないと踏んで)弱腰批判された立憲民主党・枝野代表のポーズに過ぎません。

    前の東京での状況から約半年が経過し、大きくは米国のバイデン政権が誕生したことと、世界のコロナ感染及び対策の進展ですが、
    日本では、コロナ感染対策には不満はあるものの、自民党支持率は40%、野党は10%未満に横ばいの状況です。

    ここは、自民党に安保体制を維持して、日本の経済活動を守り、安定的なかじ取りを求めるのが、健全な選択です、という半年前の見解に変わりはありません。

     

  7. 【6339891】 投稿者: 花瓶  (ID:nnXF/LF/LA.) 投稿日時:2021年 05月 16日 15:06

    >ここは、自民党に安保体制を維持して、日本の経済活動を守り、安定的なかじ取りを求めるのが、健全な選択です、という半年前の見解に変わりはありません。

    安倍、菅の自民党政権下で日本の経済・民主主義は確実に破壊されつつあります。このまま彼らに政権を任せることはすなわち、日本の破滅を意味します。

  8. 【6340494】 投稿者: 日本国民  (ID:oI15q3jKtCQ) 投稿日時:2021年 05月 16日 23:14

    私は、安倍、菅政権下で、日本の民主主義も経済社会も、問題はありますがそれなりに維持されていると考えています。ましてや破滅に至る酷さはありません。

    与党に若い判断力のある指導者が育てばよいのですが、復活した派閥主義が若手の台頭を阻んでいます。個人的には西村さんに資質はあると思います。

    または、野党が、どういう政策で今以上の日本の民主主義も経済社会を創り出すのかを具体案を示して国民の支持を得なければ、政権を取って代わることは出来ません。現状の5%にも満たない支持率では無理でしょう。

       

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