今年入学した高1生が語る青春リアル
高3受験生の親の部屋
スレタイ通り、高3受験生の母です。
もともとそれほど真面目なほうではなかったのですが、1年前か旧帝大を目指すと言い出し、夏休みも1日10時間以上は集中して勉強していました。
ところが勉強し出して1年も経っていないので、成績はまだまだで夏休み明けからスランプに入ったらしく、自粛していたゲーム、スマホを3日間やり続けて自暴自棄になっています。
学校が休校になると、何度起こしても起きないで夕方4時くらいまで寝ているので、こちらも見ていてストレスが溜まります。(今は風邪を引いて寝ていると言い聞かせていました)
成績が伴わないのに、難関大を目指して落ち込む息子。
もっと堅実な目標を決めて、コツコツ勉強したら良いのにとおもったりします。
高3受験生親の皆さん、毎日どのような見守り方をしていますか?
うちは必ずスタンプくらいはしてくれます。
というのも、大学受験の子の親なんて心配するくらいしか仕事はないのだから、それに対してねぎらいの言葉くらいかけてもいいんじゃないの~と言ったからです。
調子に乗って、家でも「ご苦労」とか言ってくるので、蹴飛ばしてます。
「ほうれんそう」は社会人として必要なことです。
その前段階として、何かしてもらったらそれに対してひとこと返すのが大人ってものだということは教えておいた方がいいと思いますよ。
友の息子君が先日都内の受験に行き、帰りがかなり遅かったので心配してたら、散髪して帰ってきたとか。せっかく都内に行ったからついでに寄ったとか。
「大物だねぇ」と言ったら友は「何考えてるかわかんない、遅くなるなら言って欲しい〜」と言いつつ満更でもない様子でした。
別の友の娘さんは、既読スルーは当たり前、無断外泊も時々あるようです。家族仲は良いのですが。
一方うちの息子は、受験が会場理由で1時間繰り下げになったら、即その旨連絡してくれました。母が心配するだろうからと。子はあまり携帯を見ない子なので、私も送信しないし、しても未読スルーはしょっちゅうですが、帰宅時間関係はマメに連絡くれます。一緒に暮らしている人への配慮って必要だと考えるようです。
はてさまのお子さんは素晴らしいですね。さすがです。お育て方が奏功されましたね。
>何かしてもらったらそれに対してひとこと返すのが大人ってものだということは教えておいた方がいいと思いますよ。
→うちの男の子にはまさにこれ、こうした忠告が重たいらしいです。
自分でやったことに対して自分で責任を取ってみないと学ばないのでしょう。
はてさまのお子さんとは大違いですね。
もちろん、我が息子も対外的と対家族的は使い分けています。
繰り返します、
皆様、満開の桜をお祈りします。
うちは、受験のあとなかなか帰ってこないと思ってたら、
遠回りして高輪ゲートウェイ駅見てきたと言ってました…
余裕なのか、ノンキなのか。
うちも既読で生存確認するクチです。
男子は一人で何かやってみるのが喜びなんだろうな。
そうやって自信をつけていくものなんだと思います。
親のハラハラは彼らの自信と引き換えに
払うべき対価なのかもしれない。
有難うございます。コロナ禍でストレスを発散しましょう。
そしていつの間にやら別れたようで、女の子からさようならを言われたとしょぼくれていた、情けね。そんなことより、そんな彼も就活が迫りましたがなんとか日経平均採用銘柄の企業に入社できた。保守体質の企業で高学歴が考慮されたのかな。
コロナでもう1年も会っていないので、やっぱり会いたい寂しい。一人で頑張っているわ、愛しているよ。




































