今年入学した高1生が語る青春リアル
広島市内の受験事情
学院
附属
清心、県立
一一一受験成功ライン一一一一一一
修道、市立
女学院、AICJ
一一一最低限受かりたいライン一一一一一一
※県立、市立は市内から距離はあるが通う人はそこそこいる
※AICJは英語に強みがあり人気になってきた新興校。進学実績は女学院並
※AICJのアンチは無視しましょう
※合格者数が塾の宣伝になるレベルの学校を集めただけです
※県外の方は参考になさってください
6年生から学院目指すのって、感覚的に難易度的にどのくらいだと思いますか?
もちろんポテンシャル次第なのは分かるけど、50人に一人、学年で一位か二位とかのポテンシャルならいけるかな?
今の学院ならもう少しハードル低い?
今まで中受対策無しで6年生から始めて学院に受かるのは基本的に無理でしょう
N偏差値55は中受対策した人達の中で上位30%ということです
これまで高校入試の勉強してこなかったけど基町高校いけるか、という内容に近いと思います
普通の子なら、という大前提ですけどね
1年間で受かるような子は広島市内で賢さランキング50番以内に入るような子でしょうね
学年で1位当たり前の子達が受験勉強を3年続けても落ちる場所が学院ですよ
今まで何の準備もしていないまっさらな状態からとなると
仰る通りポテンシャル次第というのが一番大きいでしょうし
取り敢えずいくつかの塾で入塾テストを受けて相談してみれば
プロの目からどの程度いけそうかのアドバイスを貰えると思いますよ
今から11ヶ月間の勉強で受かるのに必要なポテンシャルとは何か?
現実的かどうかは別として純粋に可能かどうか考えてみると、
一般的な3年間の中学受験の学習期間があっても受かる子と受からない子がいるわけで、
前提として3年間あれば学院の合格可能性80%偏差値以上に達する子であると仮定した場合において、
もしそれが残り340日であった場合にプラスαでどんなポテンシャルが必要か。
年齢による発達段階の違いはあれど、6年生開始で何が大きく違うかというと持ち学習時間。
しながらどんなポテンシャルの子でも、テキストを読んだり暗記にかかる最低限の時間は必要。
つまり、人並み以上の理解力・処理能力・集中力といったものがあるに越したことはないが、
一口にポテンシャルと言っても、数千~1万人に一人の子が持っているポテンシャルが必要。
それは一度テキストを読むとだいたい写真記憶してしまう能力。
このようなお子さんは異常に覚えが早く忘れにくいため学習時間が短くてすみます。
さてあなたのお子さんはそのようなお子さんでしょうか?
ただし、何かを犠牲にしてでもどうしても学院に行きたいのならば、このポテンシャルを持ってなくても残り日数の少なさの問題をクリアすることは今年度から不可能ではなくなったようですね(あえて書きません)。
全く初学の学院狙いの6年生を今から塾が受け入れてくれるとは思えませんが、この非常手段を用いて学習時間を確保しオンラインや家庭教師を併用したりで半年程度で追いつけたならば入塾もでき学院狙いならなんとかなるのでは?と個人的な経験からは思います。
学年で1位2位というのは何の1位かにもよるのではないでしょうか
小学校で成績順位を公開することはないはずだし、中学受験する子は学校のテストは100点当たり前なので、小学校のテストで1位の子はたくさんいるのでは?
中堅以下の中学校にしか受からない子でも、小学校では「よく出来る」と言われます
小学校のカラーテストで100点しか取ったことがない、うちの子天才なんじゃない!?
こう思いたくなる気持ちは分かります
入塾しなくても模試だけ受けてみるのも良いと思います
本当に天才の可能性だってゼロではないのですからやるだけやってみては?
皆様ありがとうございます。
すみません、実はうちの話ではなく知り合いでそういう子がいたので、聞いてみました。
6年生まで中学受験塾はおろか、学習塾や公文すら行ってなかったそうです。
何ならスポーツしかやっておらず、家庭での勉強時間もほぼなかったと。
家庭学習時間に関しては真偽は分かりませんが、スポーツに関しては、うちも同じスポーツをしてたので分かります。
休日はそればかりという感じでかなりガチでやってましたね。
カラーテストに関しては私も100点が当然だと思っているので、あまり気にしたことないです。
あくまで、ポテンシャルの話で、エデュにいる方から見てどの程度凄いことなのかなと。
私自身はかなり凄いなと思ったのですが。




































