女子美の中高大連携授業
死んだはずの人がなぜかいる
中高一貫ではないですが、息子のことで本当に不思議な現象があったので報告させてください。
息子が高1のとき、地元の公立中学の同級生A君が亡くなったので、お葬式に参列しました。自殺でした。A君と息子は小学校5年6年と中3で同じクラスでした。
そして、高2になった今月、またもや同じ中学出身のB君が、不慮の事故で亡くなったということで、お葬式に参列したところ、なぜか亡くなったはずのA君がいて、息子は「二人目だね」と聞いたそうです。
本当に不思議な現象で、息子も私も??になっているのですが、正直気味が悪いのです。
どうして自殺したA君が、B君のお葬式に参列していたのか、本当に理解出来ないのです。
息子も、絶対にAだった、絶対に間違いはない、同じクラスだった奴を間違えるわけがないと言うのですが、実際A君は自殺しているわけで、本当に理解出来ないんですよ。
正直、気味の悪いことなんですが、なんだろうと思うわけです。
まずコロナ禍なのに亡くなったお二人とも普通の葬儀スタイルで行われることに違和感が。釣りネタだと思いますが釣られますね。
公立中学の同級生なら近くの斎場で行われて
息子さん以外にも同級生の参列者がいたはずです。
こんな掲示板で聞くより実際に参列した人に聞く方が早いのでは?
コロナ禍ということもありそんなネタ信じられない。(コロナでなくても人の命でスレ立てするなんて)
レスがつけばなんでもいいのかな。
私なんか面白半分にそんなスレ立てたらきっと自分に災いが起こると思ってしまうけど
逆に釣りネタじゃなくて本当の母親のほうがまだいい気がする。まあ常識人ではないとは思うけどね、
見るという行為は、目が見てるのではありません。
目は単なるレンズであり、見るという行為をしているのは脳です。
なので、
存在しないもの、レンズ(目)に移っていないものでも
脳が見たと感じれば見たことになります。
ただ、それだけのことで、よくあることです。
統合失調症になると、存在しない声が聞こえたり、存在しないものが見えたりします。全て脳の錯覚です。
要するに統合失調症状態になっていたということです。
あと単純な記憶違いもよくあることです。
見ていないのに、見たと勝手に記憶違いすることは大人も子どももよくあることです。
裁判の証人が、実際には犯人が白い服を着ていたのに、真逆の黒い服を着ていたと勘違いの記憶をしていることが結構あるという話を大学の刑事訴訟法の講義で聴いたこともあります。
申しわけありませんが、このようなことを本気で心配するのは、あまり偏差値が高くなかったり、学歴が低かったりすることが多いです。
このコロナ禍で同級生が集まるような葬儀ができたのかどうか疑問ですが、このコロナ禍だからこそマスク着用での参列だったはず。考えられるのは誰かをA君と間違えて、そのまま思い込んでしまっているのではないでしょうか?
中学卒業して2年も経つと、特に男子は背が伸びていたり、髪型が変わっていたり、も結構記憶と違っていたりしますよね。




































