在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
大手子会社かベンチャーか、又は就浪か
慶か早の何れかに在籍する、四年の母です。
今ひとつ要領が良くないのか分かりませんが、就活はインターンの時からずっと苦労をし続け、何か月前に大手・中小含む、希望の会社全てからお祈りメールを貰いました。
持ち駒ゼロになり、慌てて希望以外の会社をエントリーして、ようやく9月に入ってから、大手子会社1つと、ベンチャー企業1つから内々定を頂き、どうにか行き先が出来たとホッとしたところです。
でもここに来て内定ブルーなのか、このまま就職をしても良いのかどうか悩み始めているようです。
件名の通りですが、内々定を頂いた大手子会社かベンチャーか、又はもう一度、1年留年してやり直すか、迷いが生じている次第です。
コミュニケーションも高い方だと思っていたのに、就活では思わぬ苦戦続きだったので、私もどうしたもんだと、わからなくなってきてしまいました。
お子さんが同じような経験をされた方、大手子会社とご縁のある方、ベンチャー企業に就職された方、コメント頂けると幸いです。
若くてもそれぞれ。
出社したくない気分の時もあるし、生理の時は家にいたい女性は普通にいます。
それで満員電車とか地獄ですしね。
知り合いのお嬢さんは毎週木金はリモートワークにしてると言ってました。
フルリモートも可能な会社だけど月曜から水曜は出社。
こんな風にメリハリつけてる人もいる。
何よりリモートワークしたければ、いつでもそうできるメリットが大きい。
常に出社が義務付けられてるのなんてしんどい。
出社したい時は出社すれば良いし、リモートワークしたい時はリモートワークすれば良い。
常に出社が義務づけられてるのは息苦しいですね。
知っている人で、その日の気分でリモートする場所を選んでる人もいるので、そういう時代なんだなと思います。
女性にとってはフルリモは働きやすいですよね。
IT化が進めば「昔はデスクワークなのに会社に出社してたんだって!」という時代が来そうですね。
皆様、回答ありがとうございます。
下記のお話は知りませんでした。
>未婚者など子供がいない若手は出勤を望み、かつ成長スピードや生産性が高いそうです。
>これは明らかなんですが、テレワークだと、女性は子供が出来る前は、周囲からのフィードバックがないことや声かけの欠如が意欲低下に結び付くのですが、
子供が産まれた瞬間、
ほぼ100%の女性がテレワークを希望するそうです
そういう事なんですね。
ありがとうございます。
確かに、好きなスタイルで働く事が出来るようになって、良い時代になったと思います。
コロナさまさまですね。
>IT化が進めば「昔はデスクワークなのに会社に出社してたんだって!」という時代が来そうですね。
笑いました。
本当にそうですね。
NTTは既にそうなりつつありますが。
社内会議もオンラインで済ませる事ができるようになって効率化は進む一方です。
コロナのおかげですね。
テレワークが基本になっている会社だと、若者が出社したくてもしにくい状況があるそうです。
知り合いのお子さんがそうみたいですが、たまに行きたくて行くと、社内がガラーーーンとして、結局ほとんど誰とも接しないまま帰ってくるとか。
ソレもそれで寂しいですよね。
若者の孤立化が進みそうです。
フルリモートワークは企業にとってもメリットあるんですよね。
オフィスを縮小できたり場合によっては閉鎖できたり。
そうやって経費削減できた分を人件費に還元する事もできるし。
デメリットは会社に来たい人がいることかな。
でもそれも、行かないのが普通になれば、それこそ、昔はデスクワークなのに会社に行ってたんだって!びっくり!と笑い話になるかも。
ここまで読んで、
「ああ、うちの娘、文系選んだからリモートの仕事つけない」なんて心配してる方いるかもしれませんが、
逆ですよ。文系の事務、営業などリモートが進んでます。むしろ理系で製造業だとどうしても現場にいって実物で議論しないとダメな職が多いとおもいます。
今は「リケジョ万歳」みたいな風潮ありあますが、文系ならリモートでも働けるし、インバウンドで対面基本の仕事も復活します。
ですので、文系理系問わず、大手ホワイトに女性は目指すのが正解ではないでしょうか?
細く長く働き、子供の手が離れたら本気だして働くのが一番カッコいい女性像かなと思ってます。
女子は資格と拘るのは損ですよ。資格系ってリモート可能な仕事少ないですよね。




































