在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
大手子会社かベンチャーか、又は就浪か
慶か早の何れかに在籍する、四年の母です。
今ひとつ要領が良くないのか分かりませんが、就活はインターンの時からずっと苦労をし続け、何か月前に大手・中小含む、希望の会社全てからお祈りメールを貰いました。
持ち駒ゼロになり、慌てて希望以外の会社をエントリーして、ようやく9月に入ってから、大手子会社1つと、ベンチャー企業1つから内々定を頂き、どうにか行き先が出来たとホッとしたところです。
でもここに来て内定ブルーなのか、このまま就職をしても良いのかどうか悩み始めているようです。
件名の通りですが、内々定を頂いた大手子会社かベンチャーか、又はもう一度、1年留年してやり直すか、迷いが生じている次第です。
コミュニケーションも高い方だと思っていたのに、就活では思わぬ苦戦続きだったので、私もどうしたもんだと、わからなくなってきてしまいました。
お子さんが同じような経験をされた方、大手子会社とご縁のある方、ベンチャー企業に就職された方、コメント頂けると幸いです。
>ここを読んで大企業子会社に就職する男子は女性の育休や子育て中の諸々の突発的な休みも大らかに対処する資質も必要ですね。
いやいや、男子も育休を取得して「パパ育」する時代ですから。必要なのは「大らかに対処する資質」ではなく、「自らも育児する能力」です。
ご存じかと思いますが、「育児・介護休業制度」は、2021年6月に改正され、2022年4月から2023年4月の間に段階的に制度が施行されます。
その改正内容から「男性育休」とも呼ばれています。
労働基準法とは異なり、違反しても罰則はありません。
ただし、労働局の均等部・均等室から助言・指導・勧告を受けたのに従わない場合は、企業名が公表され、さらに報告を怠る、もしくは虚偽の報告をすると20万円の過料が課されます。
罰金より恐ろしい「企業名の公表」 マタハラ企業=ブラック認定です。
>頭脳集団が集まる日本の四大監査法人の1つは、MARCH卒の女性がトップですよ。
私もそれを考えていました。
四大監査法人の最大手のトップですよね。
明治卒。
確か、大学在学中に公認会計士試験に合格されたはずです。
お子さんがいらっしゃるのかどうかは、私が調べた範囲ではわかりませんでしたが、出張の多いお仕事は子育てとの両立は大変でしょうね。
ちなみに、日本の大手監査法人のトップはもともとMARCH卒が多いです。
公認会計士試験自体、東大生はあまり受けない(受かっても監査法人には就職しない)せいもあるのでしょうか。
「頭脳集団」はちょっと言い過ぎかと(汗)




































