今年入学した高1生が語る青春リアル
仁川学院小学校について
仁川学院小学校について教えてください。
受験を考えていますが、よい評判を聞かないので気になっています。
実際のところどうなのでしょうか。
校長先生が毎年のように変わると聞いたのですがどうしてでしょうか。
昨年は3クラス募集に対して入学者は30名程のようで、
人気がない理由が何なのか知りたいです。
情報お願いします。
およそ私立小学校というところは、第一にそれぞれが掲げる教育方針のもとに、建学以来築き上げた落ち着いた教育環境が形成されていているものだろう。
人間形成に大事な学童期を、その学校を志望した保護者が安心して子供を託し、学校と保護者で成長を手助けしていく場所であるはず。
長年定員を大きく下回って学校運営のすべてに本当の余裕を持って教育に専念できなくなるであろうし、管理職や教師の質の低下も招き入れ替わりが激しくもなるのでは?
学校側が落ち着かないのに、児童が落ち着けるはずはなく、高額な学費を払う保護者はますます満足感が得られなくなる・・・・・・
ホームページがリニューアルされたが、HPは学校が制作する外部向けの広報の役割なのだから、誇示したいことやいいことしか載せないものだろう。
伝統ある評判良い学校ほど、ホームページは実に簡素なところが多いように感じる。
小学校受験が中学受験と異にするのは、受験する保護者が本当に必要とする情報を得る方法が少ない点だと感じる。
卒業生やその保護者、元学校関係者など常に学校を出入りした信頼できる口コミこそが、志望校選択の何よりの手助けと思う。
そういう人々と出会えた保護者は、受験するしないに限らず恵まれたことだと思う。
大事な大事な我が子を託すのに、ここぞ!と120%納得できる私立が見つからなければ、集団生活でしか得られない基礎人間形成の小学校こそは、選ばれた子供だけが通う私立ではなく近所の子供も通う公立で楽しく、確かな学力をつける必要がある中学からはそれなりの国立か私立でみっちり。
そんな選択枝もあってよいと十二分に思う。
クビになる心配がない公立校だからこそのピカイチの素晴らしい指導をする先生方は大勢いる。
優秀な子供はどこに行っても優秀なものである。
我が子を一番知っているのは親であるはず。
私立は百校百様。
6年間も(場合によってはその先も)通うのが小学校。
選択を間違えたら、親子ともに地獄の6年間になりかねない。
若干6歳の幼児・・・見栄や世間体でなく、子供にどの選択が最良かを熟慮したい。
中学受験はただ一言、金銭的に糸目をつけずに子供のために入試が終わるまでかけ続けられる保護者と、それぞれの親子が志望する中学校の入試対策のノウハウを徹底的に研究し尽くして指導できる塾との二人三脚である!と断言しても過言ではないであろうと思う。志望校が高ければ高いほど。
友人は、教育熱心な家庭の子が多くて良いと言っていました。
こちらの生徒さんはほとんど中学受験をするようですね。通塾の事を考えると遠方に住む人は受験しないので倍率が上がらないのでは。
エスカレーター希望なら近くに小林や関学がありますし。
車送迎OKならもっと人気が出るのに。
定員に達していないのだから、入りやすいのは当たり前では。
よほど問題がありそうな場合以外は受け入れるのではないですか。
本当の意味での教育熱心な親ならいいけど、ちょっと違った方向の熱心さで、入学した時から、さあ次は中学受験よ!とお尻を叩くようなら、学校でも家でも子供が息を抜く場所がなくなり、問題が出そうな心配がしませんか。
仁川学院から中学受験をする人は多いですが、学校でいきなり中学受験のためにおしり叩いてやらせるといううことはないでしょう。それは親の問題意識でしょう。神父の校長先生で、落ちついてきた様に聞きます。定員割れと揶揄されてますが、逆に今がチャンスの学校に思いますが、如何でしょうか。
経済力、塾よりはるかに地頭のほうが重要でしょう。
特に灘など難関校は。
地頭なければ、まぐれ合格いても深海魚まっしぐら。
>中学受験はただ一言、金銭的に糸目をつけずに子供のために入試が終わるまでかけ続けられる保護者と、それぞれの親子が志望する中学校の入試対策のノウハウを徹底的に研究し尽くして指導できる塾との二人三脚である!と断言しても過言ではないであろうと思う。志望校が高ければ高いほど。
私はこの学校の卒業生の保護者ですが、私も子供もこの学校を選んでしまったことに
心から後悔しています。幸いにも子供は第一志望の学校に合格し、やっと楽しい学校生活に慣れたと喜んでいますが、
在学中はそれはとても酷い目に遭いました。
まず、この学校は被害者が悪いと位置づけます。それが学校にとって都合が良いからです。
「あなたに非があるから被害を受けるのです。」と。そして被害者を精神病と診断します。
これは以前にもありましたが、前スクールカウンセラーが大きくかかわっています。
学校は善悪の判断ができません。それは悪いほうに指導しないといけないからです。
ところがその子供の家庭が社会的地位が高かったり、大口の寄付金の納入者であったりする為、
学校はその指導ができなくなっています。
結局、事実を隠蔽するか捻じ曲げた認識をして、被害者の口を封じようとしてきます。
これがこの学校の方針です。
教育環境が良いとか言う以前の状況です。
この10年以内の学校の失墜振りは、その場に居合わせたものしか知りえません。
なぜなら、学校はその事実を認めようとしませんから。認めてそれを改善する自浄能力の無い組織です。




































