在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
連続落ち中 吐き出しスレにしてください
ただ今、本人の強い希望でチャレンジ校の2回目に挑んでいます。かなりのミラクルが起きない限り難しい状況です。塾の先生からは昨夜止めるように勧められました。昨日まさかの不合格だった第2希望にするべきだと。
1,2日はかなり自信があったようで、「もうどうやったら受かるのか受かり方がわからない」と、泣いて泣いて泣いて。
よくよく話し合い、本人の気が済むようにやらせることにしました。熱望する学校でやるだけやってきなさいと。
今朝は送り出してすぐに私は学校近くの神社で神さまにすがってきました。
埼玉からことごとく惨敗し四連敗中です。親の采配ミスを只ひたすら悔やんでいます。
模試の判定も過去問の点数もまったくあてにならない事態に、ひたすら動揺する情けない親です。
どうか、やるだけやって3年間で詰め込んだ知識を吐き出して答案用紙にぶつけてください。
吐き出し愚痴がなくて、ついつい書き込みました。
すみません。
もし同じような方がいらしたら、吐き出し口に使ってください。
こちらのスレッドを見させていただき、私の昔の気持ちが呼び起こされました。家族間しか知らない話ですが、吐露させて頂きます。
第一希望を受け、掲示板に番号無く、何度も見直し、真っ白なとき、友人から肩を叩かれ、『私、あったよ!』と言われ、泣きながら帰りました。交通機関に乗れる精神状態になく、母と長い距離を歩いた事が思い出されます。家に着くなり、温厚な母が烈火のごとく友人の行為を怒っていたのも鮮明に覚えています。友人は悪気は無かったと思いますが、未だにあの時の気持ちが残っています。
子供には、合格掲示板に番号が合っても絶対にはしゃいではならない、と私の体験談を話した遠い昔の話です。言った側は覚えてなくても、言われた側は鮮明に覚えているものです。
皆様のお子様達は必ず幸せをつかみます。前向きに進まれているのですから。
子供達の辛い思いはいつかなくなるのでしょうか。
それとも時々思い出して苦しくなるのでしょうか。
ジャンプの葛西さんが
長野の時、代表落ちして、みんなが金をとって、
自分がそこにいられなかった悔しさが
今につながっている、と言ってました。
あの時の挫折があって今頑張れるんだ、という前向きな気持ちの反面、その時の辛さはいつまでも忘れられない、ということですよね。
葛西さんの話を聞いてまた過去の受験を思い出してしまいました。
中学受験なんかしなければよかった。
自ら好んで振り分けられるシステムに飛び込んで
行きたいところに蹴られる。
自分の足りないところを突き疲れると一番堪える。
でも、努力は残ります。
その努力が足りない、というのを分かったのが一番の財産?
12歳の子には早すぎる試練ですね。
ずっと避けている大人もいるんですから。。
息子は前向きにご縁をいただいた学校に
気持ちを切り替えています。
大人がんばれ。
そうですよね。私、勝てそうにない勝負は避けようとする自覚があります。
情けない大人ですよ。
うちは中学受験をして本当に良かったと思っています。
息子は目標をもち、それに向かってがんばる事の意味、全身全霊で望んでも叶わないことが世の中にはあるということ、だからといってどうせうまくいかないからとがんばることを止めるのではなく、それを受け入れる事の大切さ、など、いまもまだ学生ですがわかっているようです。
この感覚、言葉にするのが難しいのですが。
羽生選手の言葉、響きますね。
そのことを知るのは羽生選手のようにスポーツからかもしれないし、芸術からかもしれない。
人によって違うと思いますが。
でもそれを実感できている人はきっと人生を力強く歩んでいくと思います。
ほぼ全落ち、その他生活もうまくいかないことばかり。鬱病状態。今後こどもがどこの学校に行ってるか聞かれても言いたくないし、恥ずかしいと思ってしまう。綺麗事ではこの子に合う学校だと言い聞かせ、周りにもそう言っていますが、本心は違います。いつか立ち直れるのか不安しかありません。
子ども自身も前向きな発言しますが、どこまで本心か。いつか爆発するのではと不安しかありません。
本心の吐き出し口がここしかなくすみません。
嘆いて発散するために主様が立ててくれたんですし。前向きな言葉を人前では使いますよね。大人だから。
余計辛くなるんですよね。わかります。
うちも滑り止め1校しか受からず、ずっとずっとモヤモヤが続いています。関西なので勝負は先月に済んでいるんですが、気持ちは一ミリも変わってないです。
ここにきて、吐かせていただけるのは、幸いですよね。
学校名なんて誰にも言わない。
聞かれると最寄りの駅名で答えるのがやっと。
本当に最低なのだけれど
招集日には低レベルの学校は
親もレベルが低いなって思ったり
自分もその一員になったんだって落ち込んだり。
とにかく自分の性格の醜さにも驚いてる。
口には出さないけれど心の中では
品のかけらもない酷いことばかり考えている。




































