アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
連携進学(お茶と筑附の交流が目的)で影響を受けたのは筑附小→筑附中の内部進学枠の定員ですよ。外部一般入試の定員じゃないですね。
お茶小から筑附中の一方通行じゃなく、筑附小からお茶中の枠も設けられてはいますがね。でも、筑附小男子でわざわざお茶中に行こうとする生徒は皆無。
だからこの件で不満を持つとすれば、筑附小の男子の内部進学ボーダーライン層でしょうね。
筑附中の外部の一般入試には、定員含め何ら影響が無いんですよ。
内部進学枠もプラスアルファでなく、厳密に定員を削られるのですか?
それはざわついてしまうのも仕方ないですね。
まあ、まだわかりませんが。
今お姉さんの件で批判を受けているので、もしかしたら中学はキープかもしれません。
ほとぼりを冷ましてから、高校編入…
中学から筑附に入れる気満々だと思いますよ。この制度が出きた時点で内定でしょうから。でも筑附向きじゃないですよね、明らかに。お茶にもなじめなかったけど、完全に私立向き。あの母親は理想だけがふくらんで高望みし過ぎ。自分の子のことが何もわかってない。成城や玉川がお似合い。
筑附に誰もが魅力を感じるわけでもない。
正直、へえ〜無難なところだね、って感想しか出ない。
こんなに反感買うほどの学校?
話は別かもしれないけど、医学部入試の不正のほうが、余程大問題だと思う。
筑附に悠仁さま一人入れたところで、社会的な影響も損失もほぼゼロ。
https://cms2.chiba-c.ed.jp/naritakokusai-h/jor9l22w7-918/
昨年のご本人ご来校に引き続き、今年の夏になんと「文部科学大臣と御一行」様がとある中高一貫校を訪れたとのこと。
たとえイベントがあったとはいえ、一私立学校に文部科学大臣とその一行が何人も訪れるとは、、、これは何か特別な取り決めをこの学校という「密室」で行った、、、という見方が正しいだろう。
いまだかつて現職の文部科学大臣が、個別の中学・高校に足を運ばれたことなどあったであろうか。
また時期についても、絶妙なタイミング、記者はこの学校の国際的なイベントの協賛にひっそりと書かれた「文部科学省」の文字を見逃さなかった。これは非公式情報と思われるが、私立の学校にこれだけ肩入れしているのは不自然だ。
今回の訪問で、宮内庁と協議をした文部科学省の役人が大臣のお付きとして最終判断を伝えに来たのだと思う。
これは、あくまでも個人の勘である。
































