アートの才能を伸ばす女子教育
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
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昔と今はかなり違う時代だよ。
そして今中学生の保護者ならそれこそ考える時に来ているよ。
保護者に力が失くなっているので本人の資質で大学に行けるように奨学金など充実してきてるけど(大学からもらう奨学金の申請はものによるけど高3から始まる。入学する頃にはもらえるように審査が昔より前倒しになってる)でも保護者がバックに全面サポートでついている人とそうでない人とではかなり違うよ。
三者面談だけか。
ま、6年後はそれでも本人の資質で何とかなる時代だよいね。
大学学受験塾によると25年前は受験は本人の力と答えていた学生は7割。今は保護者の協力と答える学生が7割という情報もあるよ。
私学理系調べてみました
城西大学
麻布大学
ものつくり大学
明治大学
玉川大学
東京農工大学
お茶の水女子大学
あとは薬科大、看護大が多い感じですね
上記は推薦やAOでした。
日本医科大学
聖マリアンナ医科大学 これらは参考程度
金沢大学医学類 ボーダー層の可否に参考
定員175名なのに、合格上位250名近くが辞退していくって、悲しくなってくるね。渋渋応援団も焦る訳だよ。
渋渋 辞退者数
2020年 辞退者311名 辞退率61%
2021年 辞退者279名 辞退率55%
2022年 辞退者272名 辞退率56%
2023年 辞退者243名 辞退率55%
2024年 辞退者244名 辞退率55%
2025年 辞退者234名 辞退率54%
2026年 辞退者250名 辞退率54%
昔と同じなんて書いてないです。
数検の話がなぜいきなり奨学金?
それは親の経済力の話で、本人の資質とは関係ないです。随分お詳しいようですが、つまり奨学金を借りないと大学に行かせられないのですね。我が家には不要な情報です。
>三者面談だけか。
大学受験なんてそんなものです。
いつまで子供に手出し口出しするんですか?塾選びから授業選び、志望大学選びまで親は金を出すだけです。もちろん、相談されたら答えます。うちは夫婦ともに理系で子も理系なのでアドバイスできることはありますので。
話を戻しますが、理系の私大一般入試で数検利用できる大学はどこですか?
あなたのお子さんのレベルに合う大学なのですよね?難関大学ではまず有り得ません。































