アートの才能を伸ばす女子教育
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
今年の医学部の合格者数から、医学部シフトと思う人は内部にもいるのでは?
海外は、例えば2020年はエデュによると25名前後なので、数年スパンでは、海外大学シフトと言えるのでは?
>その人は渋渋のことをよく知らない部外者なんだと思います。
そうかな。
内部だと思いますが。
医学部ではなく理工系学部に優秀層に来てもらいたい君の願望。国立大理工系卒研究者の君の願望だよ。
共学校は東大志望より医学部志望が多い傾向があるんだよ。女性は東大より医学部志望者の方が多いだろうからね。
共学新興校の台頭は最優秀層が医学部や海外大に流れていくことでもある。
女子枠設定しないと国立理工系に女性が来ないようなブラック研究室から改革する必要があるのでは。ブラック研究室と検索するとたくさんでてくる。これで理工系にいきたいなんて人が増えるわけない。
東大は改革を怠るべきではない。
一般論として男子校ほど共学は東大を目指さないのは女子比率が高いからだ。
女子は東大を目指す人ももちろんいるが医学部目指す傾向がある。桜蔭、豊島岡をみれば東大より明らかに医学部志向がある。
つまり、共学校や女子校が台頭するというのは女子の台頭でもあるんだよ。女子最優秀層は東大理工系より医学部志向がある。
だから今まで男子校が最優秀層を独占していた時代は東大の方が医学部より志向されていた。桜蔭や豊島岡等が出てきて優秀層が女子も多くなると医学部志向も増えてきた。
さらに女子校だけでなく、渋幕、渋渋、広尾など共学校が次々と男子校を追い抜いてきたことは女子が上位層に増えてきたということでもある。
女子は東大より医学部という人が男子より多い、だから東大より医学部になりつつあった。
しかし、近年は私学国際系を中心に最優秀層が海外トップ大を目指す人が増えてきた。
東大は約30年前は1万人以上の志願者がいた。しかしこの30年ずっと右肩下がりで今年は過去最低の志願者数で約8000人と約2000人の最優秀層はどこにいったのか。
2003年頃〜医学部志願者が10万人を超えて、東大より偏差値高い医学部が多い。
東大は改革を怠るべきではない。
2020年頃〜最優秀層が海外トップ大を目指す人が増えてきた、































